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待ち遠しい年末

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今日の広島地方は「あたたかめ」でした。

ん??あたたかめって、どんなかめ?

こんな亀

130108_2059~01
おお~この亀はど僕さんとこのカメ子ではないか~

広島ブログでも超有名など僕さんを簡単に紹介すると、無類のコロッケ好きで、無類のそば好きで、無類のアーモンドチョコ好きと言えますヨ。

分かりやすくて的確な紹介やし・・

そんな超有名など僕さんから年賀状が来たのですヨ。

羨ましいやろ??

さて、年賀状といえば毎年年末になると多くの人の頭を悩ませ、気持ちを超ブルーにさせる習慣であるが、今回は貰った枚数も過去最高で、出した枚数も過去最高を記録した記念すべき2013年の始まりであった。

最近は虚礼廃止で年賀状を出さない人も多いらしいが、その事についてとやかく言う積りは更々ない。

しかしながら、やはり新年の郵便受けに沢山の葉書が入っていると嬉しいものである。

貰って嬉しいものは出さないわけにはいくまい。

ましてや短文でも手書きの一筆があれば、その手間をかけてくれた気持ちが嬉しい。

たとえ数行の文字でも、手書きで書こうとすれば、宛名の人を思い浮かべて書く。

オレにわざわざ賀状を下さった人の中にまさか「このクソバカたれめ!!お前の顔なんか見たくもないわい!!」と思って書いた人は居ない・・・と信じたい。

反対に、自分が書く場合でも宛名の人を思い出しては「元気かな??」「また一緒に酒飲みたいな・・」とその人の顔やご家族を思い浮かべながら書く。

一年に一回しかやりとりの無い人であったとしても、懐かしく思える。

たしかに、枚数も多くなれば時間もかかるしお金もかかるが、虚しい礼と言うには違うような気がする。

昔、行政書士の資格を取ろうと思い、資格学校に行ってみた。

そこでショッキングなことを聞かされた。

「資格を取って起業する一つの目安として年賀状500枚」と聞かされて挫折した。

その当時、貰っていた年賀状を数えたら50枚ほど。

資格の勉強より、年賀状の枚数に恐れをなして止めた。

そんな人望も人徳もないオレが、数えてないが今年は束になった年賀状を貰えるまで成長した。

これを成長と言わず何と言う!!

今年なんかは、新しい人からの年賀状が沢山もらえてメッチャ嬉しかった。

今年年賀状を下さった人が来年も再来年も「どれ、銀蔵にもお情けで出してやるか・・」と思ってもらえるような一年にしようと思う。

もう一つ、今年こそは年内に出し終える事が出来るよう、心と体の準備をしよう!!

はよ年末が来たらええのに・・
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