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2012年最後の更新は名作劇場を考えるの巻

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皆さん、2012年の暮、如何お過ごしあるか?

テレビ番組見て笑ってる場合ちゃうで~!!

今から近所のお地蔵様の頭に傘を被せに歩かないと!!!

時間的にもう手遅れかな??

さて、日本の大晦日と言えば「一杯のかけそば」の話しを抜きにしては語れまい。

北海道を舞台にした物語で、大晦日の夜、母一人と2人の子供がかけそば一杯を注文して3人で分けて食べる貧乏クサイ物語。

3人で一杯のそばを注文する母娘を不審に思った店主は機転を効かせて、同じ値段で大盛りのソバを茹でて差し出す。

大晦日に訪れる3人の席は予約席となり、後年、成長した子供がお母さんを連れて来て3人分のソバを注文したという、涙なくしては読まれない物語。

この話し、10数年前流行った話しなのでウチの子供世代は知らない。

今日の昼ごはん時にどん兵衛を食べながら、毎日美味しくご飯を頂ける事に感謝しようと話し合ったのであった。

しかし、冷静に考えてみると分かるが、この物語の主人公は母親と2人の子供のようであるが、それは違うと思う。

3人で一杯のソバを注文したお客さんの懐事情を察して、かけの値段で大盛りソバを出したソバ屋の店主が主役ではないのか?

多くのビジネスマンや経営者が喜んで拝みそうな話が「一杯のかけそば」と言えよう。

先日フェイスブックで話題になったのはディズニーランドの出来事。

ある一組の若い夫婦がランド内のレストランでお子様ランチを注文したそうな。

しかし、ディズニーの決まりでは、お子様ランチは9歳までと決まっているらしい。

おまけに子供の姿が見えない若い夫婦がお子様ランチを注文するのもおかしな話。
そこでスタッフが聞いてみたところ、夫婦には一歳になるはずだった子供が居たが、一歳の誕生日を迎えることなくこの世を去った。

生前「元気になったら誕生日にディズニーランドに行ってお子様ランチを食べようね」と約束していたと言う。

残念な事に誕生日を迎える事は出来なかったが、夫婦は約束通りディズニーランドのレストランでお子様ランチを注文した。
ところがお子様ランチは9歳までと決まりがあった。

そこで注文を受けたスタッフが気を効かせて、子供用の椅子とテーブルをセットし、「ディズニーランドからの誕生日プレゼントです」と言ってお子様ランチを持ってきた。

夫婦は大変感動し、後日手紙を出したらしい。

感動巨編ではないか!!


もう一つ、これも有名な逸話を紹介しよう。

アメリカのとある国内線の機内での事。

黒人女性と席が隣り合わせになった白人の中年女が突然ヒステリックに叫びだしたそうな。

「黒人の隣になんか座れないわよ!!」「席を移動させて頂戴!!「ふぁーすとクラスに替えてちょうだい!」と。

周りの客はハラハラしながら成行きを見守っていたが、客室乗務員の人が来てこう言ったそうな。

「お客様、大変不愉快な思いをさせて申し訳ございません」「ファーストクラスの席をご用意いたしましたのでそちらにご案内致します」と黒人女性に向かってそう言った。

機内からは拍手喝采称賛の嵐。乗務員さんの機転が効いた対応で周りの人と黒人女性は幸せな気持ちになれたが、その後の白人女性はどうしたのであろうか?

おそらくは、周囲の白い視線に耐えながらの空の旅になったことであろう。

この話は2つの示唆を含んでいるように思える。

一つは客室乗務員さんの顧客目線の機転が効いた対応ぶり。

世のサービス業の人が目指す姿がそこにある。

もう一つ。
自分勝手な我がままな権利の主張ばかり言ってると次第に誰も相手にしてくれなくなる。

つまり「人を思いやろう」と言うことに違いない。

さぁ、テレビのお笑い番組を見ながらグダグダと2時間もかけて更新した今年最後の日記は中身の薄っぺらい内容となってしまった。
それも今年の自分を象徴するような締めくくりと言えるか。

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銀子新年会でデビューの巻

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さて、積り積もったレポートがあるのだが、写真整理が出来ていないのでここは先延ばし作戦で行くことにする。

クリスマスイブの日に届いたプレゼントの数々を紹介しようと思ってたが、実は写真を一枚も撮っていない。

我が家に届いたクリスマスプレゼント第一弾目は広島市北部にある沼田町界隈をテリトリーとする・・・

ゆずりは日記の「く姐さん」からペコちゃん人形のチョコレート。

ペコちゃんみたいな顔でチョコを舐めていると、ドアをノックする音。

クロネコヒャマトのお兄さんが届けてくれたのは横浜のブロガー茜紫さんからの荷物。

横浜の名物がどっちゃり入ってましたよ。

銀蔵家に献上される貢物はこれだけでは収まらない。

関西地方を代表するブロガー闇鍋様からは貴重な物品の横流し。

続きまして関東平野を代表する超かわええブロガーさんハマのアミアミ番長さんからは超かわえくてラブリーなアミアミの数々(これは貢物ではない!)

写真の整理が出来ていないのでお見せ出来ないのが残念であるが後日詳しいレポートをお届けしよう。

27日はFB友達との忘年会で、着て行ったコートを忘れて帰るという大失態。

おまけにコートのポケットには家の鍵。

散々酔っ払って玄関前について鍵が無い事が発覚した。

仕方ないので娘を叩き起こして開けてもらったのだが、超ご機嫌斜めで口もきいてくれなかった。

父さん猛反省。。

さて、忘年会の席上で、幹事さんが、「新年会で銀子のフルート演奏を聴きたい」と言い出した。

丁度、メンバーの中にアマオケでオーボエを吹いている人も居て、聖歌隊で歌を歌っている歌手の人も居るので、どうせならオーボエ・フルート・歌で演奏会をしませんか・・・と言う話になった。

さぁ、どうしよう。

銀子に話しを通して説得する必要がある。

そこで昨日、恐る恐る銀子に相談を持ちかけてみたところ、意外や意外ですんなりOKしてくれた。

これは嬉しい☆

てっきり断られると思っていたのに、「練習する時間があればええよ」と言う。どのような心境の変化であろうか??

オーボエとフルート、木管同士の超豪華なアンサンブル。

歌の人は音大で声楽を勉強した専門家さん。
演目を何にしようかオーボエ奏者さんと色々作戦を練ったりするのが楽しい♪

この曲をリクエストしてみようかな。


アメイジンググレイスの篠笛バージョン、痺れるわ~♪


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早急に改革が必要なもの!

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片側2車線の南行きの道路。

赤信号の交差点の一番前に停まっていた。

左レーンには車が連なっているが右側はそれほどでもない。

右側レーンの一番前には、ワンボックスカーが停まっていて、その後ろにはそれっぽい黒のメルセデス。

暫くして信号が青になって進むと横のレーンに居た黒のメルセデスがけたたましいクラクションを鳴らし出した。

一番前に居たワンボックスカーは、停まっていた時は右折のウインカーなど出していなかったが、信号が青になった途端に右ウインカーを出して右折しようとして前に進まない。

腹の虫が収まらないのはすぐ後ろに居たメルセデスのドライバー。

ウインカーを出していないからてっきり直進するものと思っていたら、青信号になってからウインカーを出して動かない。

左レーンに寄って前の車を避けようにも車の流れが速くて割り込めない。

すぐにクラクションを鳴らすのは好意的に思えないが、こればかりはメルセデスのドライバーの気持ちが良く分かる。

前もって右折のウインカーを出して居れば好き好んで後ろに並ばないのに、曲がる直前になってウインカーを出されたら、オレでも抗議のクラクションを盛大に鳴らすことに違いない。

こんな光景をよく見かけるが、「前もってウインカーを出したら損」くらいに考えているドライバーが多いのかね?

自動車学校で右折左折や進路変更などは早目にウインカーを出して周囲に知らせましょう・・・と習ったはずなのにどうして?

後ろの迷惑になる・・・と思ったら、早目に知らせてあげるのがマナーと思うが、もしかすると、ワンボックスカーのドライバーはどうして自分がクラクションを鳴らされて抗議されているのか分かってないかもしれない。

広島の運転マナーは悪いとよく聞くが、マナーが悪いというよりルールも知らないと言う方が正しいのではないか?

「譲り合いの気持ち」は忘れずに持っていたいと思うが、ルール無視のドライバーに対しても持つのは困難を伴う。

さて、この前の日曜日に運転免許の更新に行って来た。

新しい免許に切り替わったのだが、更新にかかる費用が4000円よ4000円!!!

4000円が高いと思うか安いと感じるかは人によって違うと思う。

ウチにとって4000円は安くない!!

4000円あったら家族3人揃ってご馳走が食べられるぞ!!

適正検査をして写真を撮って2時間の講義を聴いて4000円。

4000円払ってでも、更新する度に交通事故が減ったり、飲酒運転が減ったり交通マナーが向上するのであれば喜んで払うが、免許を持っているほとんどの人が講習を受けてもこのようなルールを知らないで人に迷惑をかけるドライバーが多いのはどうしてだろうか?

こうして考えると更新時の講習なんて何の意味もなさないような気がする。

適正検査は必要として、その他の講習を廃止して浮いた人件費の分だけ安くしてもええのではないか?

印紙代だけで4000円も取られ、安全協会に加入すれば年500円加算される。5年で2500円として更新時に払うのが6500円とは何ですか!!

こんなにお金を取るのであれば、もっと役に立つ講習内容にして頂きたいと切に願うのである。

公安委員会さん、プログラムを考え直してくれません?
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親失格

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これより来年の年明けてしばらくの間まで、更新が不定期になります。

それに伴いまして、皆さんの所にお伺い出来ない時も多くあると思いますが、どうか「ドアを開けろ」に変わらぬご愛顧を(__)

実は2013年の野望でも書いたように、中国新聞社主催の短編文学賞の応募締切が年明け1月31日となっている。

3度目の正直で何としてもタイトルを獲りたいと思い、無い知恵を振り絞っている最中である。

前回は2回とも、急ごしらえの作品ばかりで、締切に間に合わせるため、急いで仕上げたものばかりであった。

今回は、一旦書き上げて少しの時間寝かせておこうと考えている。

一度、仕上げて寝かせると思わぬ良い文章が出来る時がある。

「この表現は気にくわない」「もっと違う表現にしよう」とか、数日間寝かせておいて改めて見直すと文章の違った一面を発見出来ることがあるのだ。

そうやってじっくり時間をかけて仕上げようと思う。

従いまして、ブログ記事との併行が難しいような気がするので先に宣言しておくのであった。

ネタが無かったり、時間が無い時などやっつけ記事でカレンダーを埋めるだけの記事はアップしたくない。



さて、話はコロッと変わるが、銀子が自転車通学している事は皆さんもご存じと思う。

距離にして約13キロ位。

時間にして約45分の所まで毎日毎日自転車通学をしてくれたので、交通費がかからず親にとっては大変有難かった。
勿論雨が降れば合羽で行く。

自転車も時々は故障した事もあったが、学校には自転車の修理ならどんな事でも直してくれるスーパーヒーローのおじさんが居たそうな。

お店に持っていけば数千円かかるような修理でも学校の備品で休み時間にパパッと直してくれる、まさしくヒーロと呼ぶにふさわしいおっちゃんが居てくれたお陰で3年間大きな事故に遭うこともなく無事に通ってくれた。

一度だけ、盗難に遭ったことがあるが、盗難保険に入っていたので問題なし!

ところがここにきて、大問題が分かった。

ついこの前の雨降りの日、銀子が手袋もせずに帰って来た。

冬の寒さに加えて雨の冷たさが体温を奪う。いくら自転車を漕いでいるとは言っても手先の冷たさは相当なものであろう。


何故に手袋をしないのか・・と尋ねたところ、毛糸の手袋なので雨に濡れると使えないとの答え。

おお~!!なんてかわいそうな銀子。

早く言ってくれたらビニール製で雨を通さない手袋を買ってあげたのに・・・

子供のそんなところに気が付かないなんて親失格と言われても仕方ない。

早速今日は、ドンキホーテに行った際、雨が振っても使えるような手袋を買ってきた。

これで銀子も喜ぶぞ~☆と思っていたところ、今は冬休みであった事を想い出した。

今までの高校生活は毎日部活で、土日祝も春休み・夏休みもなかった。

子供は毎日部活に行くものと思い込んでいたので冬休みの事など頭から考えてなかった。

まったく、親失格トリプルAと言われても仕方ない。

まっ、まだ2か月位は学校に通うので新しい手袋が活躍する日もあろう。

雨降りの日や、寒い日・熱い日など、家族が車で迎えに来てくれる友達を横目で見ては「うらやましい」と思ったこともあると思う。

それでも、文句も言わず、暑さ、寒さ、冷たさに耐え忍んだお陰で人には無い何かを身に着けてくれたような気がする。

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クリスマスケーキの思ひ出

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誤解を恐れずに告白すると、オレは一年でこの時期が一番嫌いである。


何が嫌いって、浮かれ立った雰囲気がどうしても苦手。


何をそんなに浮かれているのか・・?


妙に気忙しいし、どこに行っても車と人でゴッタ返しているし、事故は多いし、寒いし・・・


腰は痛いし・・・

そんな事よりどこを観ても「もうすぐクリスマスですね」と言って世間を煽り立てるのが癪に障る。


そんな商業主義に煽られて浮足立つ自分が嫌い・・というのが正解かも知れない。


特別聖書を読んだ記憶もなく、イエスの教えも聞いたことがないごく一般的な日本人としてはそう思わざるをえ
ない。


クリスマスが日本に伝わって定着したのがいつの頃からか知らない。
ましてやイブにケーキを食べる習慣がキリスト教の国々にあるのかさえ不明である。


七面鳥を食べる習慣があって、お父さんは秋になるとクリスマス用の七面鳥を狩りに行くというのは物の本で読んだ覚えがあった。


それがこの国では、ケンタッキーフライドチキンの店に行列を作る。


同じ鳥類には違いないが、さすがに一般的な日本人で秋に七面鳥を狩りに行く人は居まい。


どこの食卓にも豪華な料理の数々が並び、この時ばかりはラブホも満員御礼状態となろう。


勝手にしてくれ!!としか言いようがない。


そんなひねくれた我が家でも、今日ばかりはケーキがある。


考えてみると、イエスキリストの誕生日=誕生日ケーキとなったのかな?


さて、ケーキを食べる習慣は昭和30年代からあった。


紀伊半島の寒村で育ったオレでも、ケーキを食べた記憶がある。


我が家が子供の頃、メッチャ貧乏だったのは皆さんもご存じと思うが、そんな貧乏家でもケーキにありつけたのは全て母親のお陰である。


バナナが超高級品であった時代のクリームが一杯のケーキなんてブルジョアジーの食べ物と思っていたが、それが目の前にある喜びと言ったらなかった。


自分の誕生日にさえ食ったことがないケーキが目の前にある・・・「クリスマスってなんて素晴らしい行事なんや!!」と見た事もないイエスに感謝するのであった。


それもこれも全て母親のお陰。


自分の欲しい物も買う事もなく、好きな食べ物を口にすることもなく、子供の喜ぶ事にお金を使ってくれた親のお陰としか言いようがない。


ケーキを前にして喜ぶ娘の顔を見ながら母の事を想い出す。


幾つになっても親ってのはありがたい存在であると回顧するのであった。

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エスカレーターの憂鬱

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前回、更新をしてから5年の歳月が流れ、またやってきた運転免許更新葉書」

土曜日に行こうと予定を組んでいたのに、何たることか土曜日は休みで仕方なく今日行って来た。

更新期限が1月1日なので今日行かないと失効してしまう。

広島の免許センターは山の上にあるのでバスで行くことにした。

そごうバスセンターで切符を買うために長いエスカレーターに乗りこむ。

ところが、オレが乗り込もうとした時に、若い女性がオレの前に立ち憚り先に乗ったではないか!

おまけにそのルックスと言えば、超ミニスカートでおケツを半分ほど丸出しルッキング。

これは幸先がええぞ!!等とは思わない。

その女子がオレの前に立ちふさがったのは確かで、間違いない事実であるが、知らない人が見たら、オレが後をついてエスカレーターに乗った・・と思われるのが癪にさわる。

もっとも、進んで後ろに立ちたいシュチュエーションには違いないが、オレが中年男というだけで、躊躇してしまう。

傍から見ると、「あのおっさん見てみ~わざわざミニスカ女子の後ろからエスカレーター載ってるで・・・スケベ親父め!!」と思われているのかと思うと、実に憂鬱な気分になる。

かと言って、エスカレータの2~3段先にケツのデカい親父がいるのも輪をかけて憂鬱な気分になる。

何が悲しくて親父のケツを眺めながらエスカレーターに乗らなくてはいけないのか?

とんでもない罰ゲームのようである。

まっ、オレがきにするほど、誰もオレのことなど見ていない事は知っているが、ささやかな抵抗を試みるのであった。

さて、久しぶりに本屋さんに立ち寄り、ウンコがしたいのを我慢しながら吟味した上で数冊の本を手に入れた。

その中の一冊がこちら

携帯で見られない人スマン!!
土屋賢二著「紅茶を注文する方法」

著者は笑う哲学者として有名で、日経新聞に書いていたエッセーを読んでファンになった。

はっきり言って面白いし笑える。

エスカレータに乗りこんで、数段上に居るミニスカートが気になるものの、あからさまに覗き見るのも気が引けて脇に抱えていた本書を開いては一人笑っていた。

さそかし不気味な光景と写ったに違いない。

どちらにしても長いエスカレーターは便利な利器に違いないが、中年オヤジにとっては憂鬱な面があるのであった。
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                                   2007年7月アスカビジネスより出版                             「高木明房」とはオレのことなんでお間違いなく!                                      2006年3月あっぷる出版より。                               暴露本ではなく爆笑本ですのでお間違いなく!                             中卒の経済学は週刊朝日でもとりあげられました 070907_1903~01-s                                    しきゅうのお知らせall women しきゅうのお知らせ 子宮頸がん情報 allwomen.jp Noriaki

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