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「音譜に恋して」シーン24

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「音譜に恋して」シーン1

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文字通り、朝から晩まで音譜漬けな合宿を乗り切ると、地元に帰ってホール練習の日が続く。

そういえば、定期演奏会に来てくれた友達が言ってたらしい。

「居眠りをしていない真剣な銀子を初めて見た」と。

家に帰れば「飯、風呂、寝る」の毎日で、睡眠が足りない分は授業中に補う。

どうやら、野球部と吹奏楽部は居眠りを見逃してくれるとかくれないとか。

中には、バス・電車を乗り継いで遠くから通う子もいるので、自ずと睡眠時間は削られてしまう。

そこまでやっても本番には不安がつきまとう。

そんな不安を吹き飛ばす練習が遅くまで続けられた。

いよいよ県大会本番の日を迎える。

セミの大合唱に歓迎されて向かった先は呉。

午前中にB部門があり、同じ日の午後にA部門の演奏。

B部門を先に聞いたが、出来は悪くなかった。

しかし、その後に聴いた基町B部門の出来上がりは素晴らしく、予想通り金は基町Bに持っていかれた。

こうなると、基町Aが怖い存在に思えてくる。

さぁ午後からは銀子の出番。

いつものように前の団体が終わるとステージ係としてセッティングの役目。

各自のパートが席につくと、いつものように2階席に設けられた審査員を睨む。

先生が振り下ろす指揮で始まった希望の空を聴いて驚いた。

大きくない会場ということもあり、抑えた音で勝負するのかと思いきや、そんなそぶりは全くない。

いつもの爆音で真っ向勝負なのである。

これは痛快であった。

あちらこちらで爆音系をあれこれ言う人もいるが、そんなものは関係ない!!

外野が何を言おうと我が道を行く姿勢に「この学校を選んで良かった!!」と思えてくる。

外野ってのはしょせん「害野」である。(野球の外野とは違うよ)

高校A部門は翌日も開かれて、夕方から結果発表となる。

お目当ての学校の演奏を聴くために、翌日も呉まで出かけた。

このとき初めてやすにし吹奏楽団の演奏を聴いて一発でファンになった。

さて、強豪揃いの高校A部門が全て済んだ後、運命の結果発表。

出場順に金・銀・銅が告げられる。

このときほど、ドキドキがMAXに達したことはない。
左胸に手を当てると、いつもより強いビートが掌に伝わってきた。

各賞のアナウンスが告げられるたびに、会場のあちらこちらで歓声とため息があがる。

子供達が12分に賭けた思いは同じはず。

気持ちが分かるだけに、複雑な胸の内。

銀子達は見事にゴールド!

さぁ次は県代表4校の発表となる。

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「音譜に恋して」シーン23

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「音譜に恋して」シーン1

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今年、初めて高校野球を観戦した。

7月終わりの太陽は平等に且つ容赦なく照りつける。

無防備にも、サンダルTシャツ姿で出かけた事を後悔したが、応援はグランドでプレーする選手と同じ位過酷に思えた。

影のないスタンドで、攻撃している間はずっと演奏と踊りを繰り返さなければいけない。

ところで、特別贔屓の球団もないし、ときたまテレビで観る野球の面白くないこと。

しかし、球場に足を運んでみると、そんな気持ちは一遍する。

やはりライブに勝るものなし!

吹奏楽が目当てで観戦に行ったが、やはりここは勝って欲しいと願うところ。

先生は灼熱の光を浴びて指揮をするし、部員達も懸命に演奏する姿を見ていると自然と野球部の応援にも力が入る。

おまけに、野球部保護者の皆さんが、大変な気をつかってくれて飲み物の差し入れなどをしてくれる。

定期演奏会にも来てくれるし、文化祭などでも協力してくれるので、やるからには勝ってほしいと願うばかりである。

幸いにもオレが行った時は勝ってくれた。

銀子の友達も出ていたので、はやり嬉しい。

2回の野球応援が済むと、次は合宿に入る。

野球部の事も気にかかるが、こればかりは仕方ない。

コンクールに向けての課題曲「希望の空」と自由曲「アパラチアの春」を完成させるべく大きな荷物をかかえ、避暑地へと旅立っていった。

銀子がずっと言っていた。

「全国へ行くにしても、この先生とこのメンバーで行きたい」と。

去年のコンクールではB部門が銀だった雪辱を晴らすべく、A部門から5人引き抜いての挑戦。

このメンバーで挑戦できるのかこれが最後。

それぞれの12分間に賭ける闘いの幕開けであった。

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「音譜に恋して」シーン22

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「音譜に恋して」シーン1

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3年生になって迎えた定期演奏会を観ていて、思ったことがある。

「役職が人を作るってのは当たっている」と。

数か月前までは、大勢の中の一人で先輩の影に隠れていても良かったが、3年生になるとそうはいかない。

ついこの前まで幼かった顔つきが、部長になればそんな顔になるし、パートリーダーはそれなりの責任ある顔つきになるから不思議なものである。

人とはこうやって成長していくのかも知れない。

さて、例年のごとく定期が終わった夜には打ち上げがある。

すでにオレのバカ親ぶりも知れ渡り、以前のように見世物小屋の猿みたいな肩身の狭い思いはしなくて済む。

今年は他のお父さんにも声をかけた甲斐もあり、親父の参加は2名。

そのお父さんは会場に早く着き、オレは遅れて行った。

宴会場が開くまでの間、もう一人のお父さんは手持無沙汰に加え、身の置き所が無かったと言う。

半分は無理やり誘ったので、申し訳ない気持ちになった。

テーブルは各学年の保護者ごとに分かれていたが、どなたかが気を効かせてくれて、お父さん2人は同じテーブルに座り、昔はさぞかし美人であったであろうお母さん方と杯を重ねた。

時計の針も進み、お開きの時間がやってくる。

前日からの疲れもあり、酔いは体の奥底まで支配していた。

皆さんにおやすみなさいと挨拶を済ませ、一人で蒸し暑い夜風にあたっていたところ・・・

ご気分でもわるいのですが?
昔は美しかったと想像できる面影を、広めに開いたVネックの谷間から息苦しいほど発散させ、
高級外車のウインドーを開けて話しかけてきた、吹奏楽部の保護者に
「いえ、大丈夫です。あられの中の小魚が喉でイガイガするだけです」と答えた銀蔵。
「そうですか?足がふらついてらっしゃいましたわよ。お送りします、さ、どうぞ乗ってください」
と高級外車のドアは開いた。

 つづく


街のネオンを映し出すブルーブラックのたたずまい。
オフホワイトの革シートには、赤いステッチがちりばめられている。

ボンネットの下ではフェラーリ製V8エンジンが低く唸りを上げている。
センス、財力ともに申し分のないマダムのお誘いが心地よい。

「お言葉に甘えても良いですか?」

バス代を浮かせようと貧乏クサイ魂胆の銀蔵はそう言いながらシートにもぐりこんだ。

車内には、男の理性を崩壊させる香りが充満している。

理性をシャットダウンさせて、本能のスイッチを入れる香り、ポアゾン。

酔った頭で半分朦朧としている銀蔵は気が付かなかった。

暗闇で光る赤い唇に・・・。

つづく・・・の?


「どこまで送ればいい?」
マダムの赤い唇は 優しく銀蔵に聞いた
それよりも 優雅なハンドルさばきの指先に光る ダイヤを埋め込んだジェルネイル!!
「あぁ1個でいい 欲しい、、」

「いいゎよ プレゼントしますゎよ何個でも、、」
バス代を浮かせる上にダイヤまで欲しがるケチ臭い銀蔵に比べて ぬぁんと!慈悲深いマダム

but
酔った頭で半分朦朧としている銀蔵は気が付かなかった

暗闇で光る獲物を狙った黒い瞳に・・・

つづく・・・か?            
┃★━━━━━━━━┛


おはよう銀子
「もう、お子さんの名前なんて呼んじゃあ駄目。野暮な人ね」
目覚めに娘の名前を呼ぶのは習慣だ。
いつもなら「おはようお父さん」と帰ってくる返事が、今朝は違った。
ベッドから飛び起きると、豊満なバストを「夢の国」のタオルで隠したマダムが
タバコの火を燻らせながら微笑んでいた。
「夕べ、ここで何をしたんだ?」

つづけ!


どう考えても記憶にたどり着けないでいた。

マダムが運転するマセラッティーの助手席に腰を降ろしたまでは覚えているが、その先が曖昧である。

酒が入るとすぐに眠たくなる銀蔵は、マダムの誘惑にも負けないはずであったが、それだけではこの状況の説明がつかない。

かといって、自らパンツを脱いだ記憶も、脱がされた記憶もあやふやなままである。

それよりも「夢の国」のホテル代をどうやってマダムに払わせようか・・・

ケチくさい銀蔵の考えそうなことである。

ふいにマダムが聴いてきた。

「来週、また逢える?」と。

まだ続くの??


来週?
大事な契約が目白押しだから、難しい。困った。
そうだ、来週は⑦パパに代わってもらおう。
彼は飢えて目が血走っているし、きっと喜んで変わってくれるはずだ。
まて?変わるのは良いが、再来週、再交代してくれるとは限らない
「ねえ、何をブツブツ言っているの?もう私とはイヤなの?」
「いや、再来週なら空いているが、来週は仕事が詰まっているんですよ」
「そっか。再来週は主人が、仕入れに行っているパリから帰って来るの。
だから私、出歩けなくなるのよね。残念」
「いや、待って、来週、なんとか時間を作ります」

どうなるんだろう?


「夢の国」のパラダイス料金をマダムがブラックカードで支払っているのを横目で見ていた銀蔵

大事な契約 or 無尽蔵のブラックカードか、、
うぅ~ん悩むぅ
カランコロンと音がする軽い脳みそで必死に悩む、、

「あっ そーだ そーしょー!!」

どーするんだろー?



マダムが財布から黒いカードを抜き出したのを見逃さなかった。

アメックスのブラックカード。
上限なしに使える、セレブリティご用達のカードである。

シメシメ・・・
あれで支払いは出来るとして、万が一利用明細に「夢の国」がタイプされていたら、マダムとの情事がバレかねない。

幸い、旦那はパリに出張に行っているらしいが、帰国した際カードの利用明細を見ないとは限らない。

ここは万全を期して、自分で払っておこう。
ケチくさい銀蔵にとってはナイスな判断であった。

それよりも、来週の約束をどうするか。

代役を頼む手もあるが、漏れて困る情報は他言するわけにはいかない。

保険屋らしい用心さである。

振ればカランコロンと音がする銀蔵の頭で妙案が閃いた。

いつまで続くの??


以上、色字の部分は創作である!!

シリーズのシーン10に寄せられたコメントをアップしてみた。

赤字の部分は⑦パパさんのパート


青字部分はオレのパート

紫字部分はマダム・コマちゃんのパート


本編よりコメントが面白くなったので、お遊びでアップしてみた。


さぁ!定期が終わればコンクールモード!!

その前に野球応援が待ち構えていた。
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「音譜に恋して」シーン21

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「音譜に恋して」シーン1

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「ロックながん教室」の参加者さんが感想を書いてくださいましたよ~

「漁師の奮闘記」のはなちゃんと、ガン細胞も恐れる悪役さん読んでね!

さて、話しをシリーズに戻そう。

その朝、目が覚めると空を見上げてガッツポーズをとった。

夜半から降り出した雨は明け方には止み、蒸し暑いものの人の出足を左右するほどの天候ではなくなった。

2012年6月24日は第24回目の定期演奏会。

この日にかける意気込みは、部員はおろか保護者までが熱くなる。

来てもらった人に楽しんでもらいたい。

「お金を払って来てくれる人に対して、ふさわしいステージにしなきゃダメだよ」と先生が言ってたらしい。

その言葉を聞いて、親父張り切る。

もう今年で最後かと思うと、やりきれないものが心の奥底で蠢くが、ここは一人でも大勢のお客さんの前で演奏させてあげたい。

しつこい位にブログやフェイスブックで宣伝したお陰か、約50名の方がご来場して下さった。

特筆すべきは、その多くが吹奏楽未経験の方であったこと。

人徳や人望と無縁のオレにとってこれは嬉しい。

後から聞いた話しでは、毎年慰問に訪れる特養ホームのお年寄りが園の便りに書いてくれたそうな。

「いつも来てくれる高校生が、素晴らしい演奏を披露してくれた」と。

例年のごとく、オレの役目は会場係。

ご来場して下さった皆さんを引きつった笑顔でお迎えするのである。

開場時間が近づくに従って、その列は場外まで伸びる。

ブロガーさんも大勢来てくれて、さながらプチオフ会のようになる。

開演時間が迫った頃、舞台袖からこっそり場内を見渡してみると、今までにない大勢のお客さんで席が埋まっていた。

過去3回の定期演奏会DVDで確認してもはやり空席が少ないことが見て取れた。

この素晴らしい光景に、演奏が始まる前から泣く。

さぁいよいよ幕が上がる。

コンクール課題曲の「希望の空」で始まった演奏は、白鳥の湖を経て最後はアパラチアの春で一部を締めくくる。

休憩の後、第2部が始まると場内の空気は一変し、和やかな雰囲気が支配する。

映画音楽にバレェダンサーの演舞あり、部員一同の合唱に銀子のタップダンスと続く。

最後の曲「第3の男」では、パーカッションの一年生が最前列に飛び出して踊り、観る者のアドレナリン分泌量をMAXにさせてくれる。

「ブラボー」の声と大きな拍手に促されてのアンコールは、SAXのオンステージ。

楽しい時間は刻々と終焉に近づく。

場内に溢れる大きな拍手に包まれて、最後の定期演奏会の幕は降ろされた。

ホールに出て、ご来場者の皆さんにお礼を言う。

部員達も揃いのシャツを着てお見送り。

やりきった感満載で涙が止まらない子がいる。

そんな姿を見て、何度目か分からない涙を流す親父もいる。

演奏会が終わった時間に合わせるかの如く、空からは大粒の雨が落ちてきた。

涙を隠すににはおあつらえ向きであった。
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アホゥによるアホゥのためのアホゥな日記

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タイトルにつられて来てくれたあなたは、アホゥに違いないねフフフ

そんなアホゥなあなたに、この日記を捧げよう。











































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「音譜に恋して」シーン20

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「音譜に恋して」シーン1

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今日は銀子高でオープンスクールがあったので行ってきた。

昼時間に吹奏楽部の演奏があり、銀子タップダンスで出るので記念に観に行った。

相変わらず「バカ親格付けトリプルA」と言える。

銀子の姿がない合奏風景を見て、心臓を秋風が通り抜ける。

それでも、後輩たちの立派な姿を見ると自分の子供でもないのに嬉しかったりする。

話しをシリーズに戻す。

2012年3月、数名の知人から連絡が入る。

「知り合いの子が吹奏楽をやりたくてHKGに行くからヨロシク」と。それを伝えると銀子達、歓喜の雄叫びを上げる。

もう一つのビッグなニュースはチャリティコンサートへの出演依頼が舞い込んだ事。

小児ガン救済のチャリティコンサートでプロ歌手と同じ舞台で演奏する。

大変光栄な舞台にお呼ばれしたのであった。

これは嬉しい。

主催は保険会社と県と市であったが、3者が協議の上、市内で活躍している高校の吹奏楽部の中から公正に選ばれたと聞いた。

なぜ選ばれたのか選考基準が不明であったが、後で聞いて嬉しさは2乗で膨らむ。

このチャリティーコンサートは全国を持ち回りで開催されていて今年広島で開かれたのは全くの偶然。

高校生活生後の年に偶然が重なって大きな舞台に立たせてもらえたのは幸運であった。


さぁ、泣いても笑っても3年生。

高校生活最後の行事が続く。

中学から吹奏楽を始めて6年目の幕が開く。

大勢の新入部員も迎えて上級生として初めての舞台は5月の駅前コンサートとチャリティコンサートと連日続き、親も追っかけ甲斐ある。

チャリティコンサートでは、始まる前のロビーコンサートも仰せつかった。

フルートパートだけでアンサンブルで聴かせてくれる。

これは観なければ!!と意気込んでいたが、オレが会場入りした時は、すでにロビーコンサートは終わった後であった。
この時の残念さと言えば、他にない。

ムーディーズの代わりに自分で「残念な奴格付けトリプルA」を付けたくなった。

演奏が始まる前、会場に併設されている喫茶コーナーに時間つぶしのために足を踏み入れた。

高級珈琲をオーダーし、物思いにふけっていたところ、カップの中に虫が飛び込んできた。

まだ一口も飲んでいない高級珈琲の上で羽をばたつかせ、褐色の液体に波紋を作る虫を見てオレの胸には殺意がわいた。

どうして、飲んでもいないカップの中目がけて飛び込んで来る?

虫からみると珈琲カップなんて、宇宙飛行士から見た琵琶湖くらいの感じではないか?

どうしてわざわざそんなピンポイント目がけて命がけで飛び込む?

虫がアホなことがよくわかった。

さて、この頃になると、オレのバカ親っぷりも広島ブログ界で知れ渡り、吹奏楽に興味が無い人でも、演奏会に足を運んでくれるようになってきた。
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                                   2007年7月アスカビジネスより出版                             「高木明房」とはオレのことなんでお間違いなく!                                      2006年3月あっぷる出版より。                               暴露本ではなく爆笑本ですのでお間違いなく!                             中卒の経済学は週刊朝日でもとりあげられました 070907_1903~01-s                                    しきゅうのお知らせall women しきゅうのお知らせ 子宮頸がん情報 allwomen.jp Noriaki

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