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第2回アキバ塾と語り部の人

広島ブログ
6月28日午後7時前。

YMCAの教室内で開講の時間を待っていた。

第2回のアキバ塾は毎月最終の木曜日に開かれる。

1回目も受講して、大変な興味深い内容に心を動かされ、皆勤賞を目指している。

ところが、最前列に着席して待っている時間、とんでもない奴が襲ってくるではないか。

奴の正体は「眠気」

ここ数日の疲れが出たのか、その攻撃は容赦ない。

おまけに着席したのが一番前で、居眠りをするわけにもいかない。

後ろの方でも居眠りなんてするもんか!!

せっかく来たのに、居眠りで聞き逃すなんてもったいない。

時々、彼方へ飛びそうになる意識と、意志に反して落ちてこようとする上瞼との格闘をしながらの受講であった。

今回の内容は原子爆弾と被爆者を取り巻いた環境について。

色んな写真を観ながらの講義が続くが、手の皮膚がただれて肌の表面がドロドロになって流れてしまう写真。

目玉が飛び出てしまった人。

着物の柄が背中の皮膚に焼き付いた女性。

背中の真ん中が焼けてないのは、おそらく赤ちゃんを背負っていたためと推測される。

赤ちゃんの写真はない。

まだまだ他にも沢山あったが、初めて聴く内容も沢山あった。

手の皮膚が流れるように落ちるのは、熱で火傷を負った後、爆風で皮膚の表面が剥がされたことによるもの。
火傷をすると水泡が出来て、その部分だけが盛り上がるが、盛り上がった部分を爆風が飛ばしたのである。

目玉が飛び出た人。

これは、風圧によるもの。

爆風が襲った所は、気圧が極端に低くなり、そのせいで目玉が飛び出すという。

どちらも、昔「はだしのゲン」で読んだような気がするが、それが如何に曖昧な記憶か再認識させられた。

今では数少なくなった「語り部の人」について。

修学旅行などで、広島に来られた人はご存じかな?

自らの被爆体験を話す人の事を「語り部」と呼んでいる。

こんな事が2度とあってはならないが、それを伝えるために思い出したくもない光景を聞かせて下さる。

そりゃあ、誰だって悲惨で地獄のような光景をわざわざ思い出したくないと思う。

それでも、自らを奮い立たせ体験者の口から聴かされる言葉には重みがある。

「本当の核抑止力」というのは、核を持つことでもなく、核の傘下に入ることでもなく・・・

「被爆者の声こそが本当の核抑止力である」

「その証拠に、世界で3番目の核爆弾は爆発していない」との言葉が心に残る。

問題は、被爆体験を語れる方が少なくなってきたこと。

伝え聴きではない生の声を聴ける機会は多く残されていない。

景雲堂書店さんで古本オーロラやってます。
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中区本川町1丁目1−28
相生橋西詰め信号より十日市方面へ100メートル。
景雲堂書店さんの入り口ドアを開けるとこんな棚が目に留まりますので、ご覧ください!

FuriFuriしっぽ♪のくぅーさんノビコさん新築の家をネコにジャックされたずこちんさんと4人でやってます。

来てね~!

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広ブロナイト、ピンクとグレー

広島ブログ
笑って喋って飲んで食べた水曜日。

一夜明けて、我が家のトイレはシンガポールと化した。

その心は・・・?













マーライオンが出現した。


そう、水曜日の夜、「広ブロナイト」と言う名のオフ会が開かれたので参加してきた。

水曜日の話しを今頃書くなんてどうにかしてるが、とにかく広島のブロガーが集結した大規模な飲み会は初めての事(?)らしい。

登録して3年になるが、それ以前のことは分からないものの、企画をしてくれた幹事さんに感謝。

時間に遅れないように会場に向かって歩いていると、ノビコさんと遭遇。

一緒に同伴出勤。

会場のビストロに着くと、すでに大勢の参加者がおみえになっていた。

行列に並んで代金を払い、気に入った席を見つけて腰を下ろす。

席は自由席なので、当然のことながら女性の横を目指す。

当然のことながら向かいも女性。

華やかで煌びやかで、オレの周辺を色で表すと、「紫がかったピンク」がピッタリくる空間であった。

総勢26名の参加者全員が揃ったところで乾杯をしようとしたところ、shiozyさんが空になったグラスを持ってビールのお代わりをしている光景を目撃する。

それを見て、腹を空かせた一同、一斉に乾杯。

初めましての方も、お久しぶりの方も、ブロガーさんならでは。

ところどころで、名刺交換や挨拶が拡げられるのはいつもの光景。

オフ会初参加の方も、すぐに打ち解けて和気藹々と時間が流れる。

こういう出会いがあるから、ブログは止められない。

フェイスブックも楽しいが、ブログを止められないのはこんな出会いがあるし、アクセスもブログの方が多いし、読み物として読んで下さる方もいるし、何よりもこのご縁が宝物なので止めるわけにはいかない。

普段はナナパパさん主催の偽レブの会がメインのオフ会であったが、会場の都合と参加人数の調整が難しいらしく、毎年キャンセル待ちが出るほどの人気オフ会もある。

今回は26名と少な目であったが、それでもビストロは満員状態。

次から次へと並べられる料理の数々に、アルコールも進む。

例によって写真の一枚も撮ってないので、詳しい様子はプロが写したこちらでどうぞ

今回のオフ会で、初めて4人揃った古本オーロラメンバーと新しく出来た「広ブロ吹奏楽部」が記念撮影。

ん??その写真??

自分では一枚も撮ってないので、詳しくはこちらでどうぞ

全部人任せ、丸投げ状態で申し訳ないが、オレがいかにアホでマヌケでスケベかがよく分かる写真が揃っているので、笑ってやってくれ。

もうね・・・美人に囲まれて嬉しくてね・・・

そりゃあ目じりも下がるってもんよ!

さて、ビストロ内には大きなテーブルが2つあった。

奥は大勢の女性で、男はナナパパさんとオレの2人。

入口に近いテーブルは、見事に男ばかり。

こちらは紫が混じったピンクで、あちらは全体的にグレーゾーンが漂っているような印象を受ける。

ピンクの中で囲まれて、ついつい酒もすすみ飲み過ぎた挙句に、翌朝のマーライオン状態となるのであった。

参加された皆さん、どうもありがとうございました~!!

席が離れてて挨拶も出来なかった方もいらっしゃったが、お陰様で楽しい時間を過ごすことが出来ました。

広ブロ最高☆””


景雲堂書店さんで古本オーロラやってます。
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中区本川町1丁目1−28

FuriFuriしっぽ♪のくぅーさんノビコさん新築の家をネコにジャックされたずこちんさんと4人でやってます。

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余韻は続く

広島ブログ
定期演奏会から2日明けた今でも、余韻に浸っている親父を見て、あなたは何と思うであろうか?

親バカ?バカ親?暇人・・?

全て当たっている。その通り!!

まっ、それだけ親にとっても楽しみな大イベントやったと言うことで、もうしばらくお付き合いを(__)

日曜日に行われた定期演奏会で、ご来場下さったブロガーさんが感想を書かれているのでご紹介しよう。

まずは、ランキング順に超絶人気ブロガー、ノビコさんがオトーハンとご一緒に来て下さった。

ノビコさんの説明は改めるまでもあるまい。

広島ブログ界でも常に3位以内をキープしている、人気ブロガーさんで主役はネコのウメちゃんと言う噂もあるが、実はキュートで本好きな上に介護福祉士も獲った才女。

ここ最近では、一緒に古本まつりに出たり、本のイベントがあれば誘って頂いたりと常に行動的なノビコさんが初めて定期演奏会に来て下さった。

その感想はノビコさんのブログでどうぞ♪

次のご紹介は媚売り新聞のナナパパさん

銀子より一つ年上のお嬢さんが、某女子校の吹奏楽部で、広島ブログに登録してそれを知り、以来親バカ同士で泣いたり喜んだりしている。

去年、お嬢さんが卒業・引退する時には腑抜けのようになっていたのを笑っていたら、今年オレが同じ思いをしている。

「年より笑うな・いつか行く道」とはよく言ったものである。

それでも、色んな事を教えて頂いて、演奏会に行ったり来てもらったり出来るのは嬉しいし有難い。

♪の神様が繋いでくれたご縁かもしれない。

さて、次の出番は我らのど僕さん

本当は「どうも僕です」と言う立派なブログタイトルにもかかわらず、略してど僕さんで通じるから面白い。

ほぼ正体がバレているにもかかわらず、人前に出る事がないど僕さん。

先月FBの方で、奥様が定期演奏会に行くとコメントを下さったので、驚いていた。

演奏会当日、色んなブロガーさんに「ど僕さんがご来場ですよ」と言ったら大騒ぎになり、会場で「ウォーリーを探せ」状態になっていたのはここだけの話しである。

演奏会など聴く機会の少ないど僕さん。それでも定期演奏会は楽しんで頂けたようで、こちらも嬉しい。

願わくば、お子様が成長した暁には、同じ高校で吹奏楽をしてくれないものかと企んでいるのである。


さて、日曜日の最優秀賞MVPはDr.でぶさんかも知れない。

県外の人にはピンッと来ないと思うが、でぶさんがお住まいの広島県呉市は30キロ以上離れている。

その距離を原付バイクを走らせて駆けつけて下さった。

でぶさんも、おおよそ音楽の演奏会には今まで縁がなかったと聞いたが、それでも理屈抜きで楽しんで下さった様子がブログで書かれている。

帰りには雨が降り出すというお約束もあり、自宅に着いたとの連絡があるまでは落ち着かなかった。

「河童の次に合羽が似合う」と言う名誉ある称号は、謹んででぶさんにお譲りする事にした。

さて、次はチェリーさんにご登場願おう。

吹奏楽では大先輩のチェリーさん。

お嬢さんが2人とも同じ学校で、吹奏楽部に所属していた筋金入りの音楽一家がチェリーさん。

数年前、所属する吹部が何とウィーンに演奏旅行に行くという離れ業を演じたのは記憶に新しい。

当時、3年生と1年生の保護者であったチェリーさん一家。

「旅費というか参加費いくらかかるの・・・。・」と要らぬ心配をしていたが、見事にお二人ともがオーストリアまで飛んで行き、耳の肥えたウィーン市民を虜にしたとか。

チェリーさんとも広島ブログで知り合い、会場でご一緒した時は吹奏楽談義に華が咲く。

こちらも嬉しいご縁を頂いたものである。

次なるご紹介はゆずりは日記の「すくらむ」さん

本当は4人で「すくらむ」さんであるが、日曜日は「くらむ」さんの3人がおいで下さった。

同じく広島ブログのFC2サービスを利用する者同士、自然と行き来が増え今年は3人揃ってのご来場となった。

スクラムさんのブログには、マスコットガールズの写真もあるので、そちらもどうぞ!!

去年「む」さんと「ら」さんが定期に来て下さり、感激のあまり付いた名前「銀子」が通り名になった経緯もある。

名付け親は「む」さん。

本名よりすっかり定着した感がある「銀子」。

時々親でも間違うことがあるとかないとか・・・

3人揃って吹奏楽が気に入って下さり、こちらが大感激であった。

最後のご紹介はOpenHeartのyuki☆さん

お子様がやはり某強豪高校の吹奏楽部に所属している。

今まで、男子校か女子校の演奏会にしか行ったことが無かったらしいが、今回共学である銀子高の演奏会にお越し下さり、共学の良さも堪能して頂けたとか。

同じ吹部の子供をもつ事もあり、色んな演奏会でお会いすることがある。

いつも気さくに声をかけて下さるので、ライバル校であるがお付き合い頂いているから嬉しい。

他にもブロガーさん以外の方も多く、また来て頂いたがブログの更新をしていない方もいらっしゃるので、ここまでしか把握出来ていないが「おい!!ウチも行ったぞ!!」って方が居れば苦情のコメントを頂きたい。

さて、長くなってしまったが、今回多くの皆さんにご来場頂き、お礼の言葉もない。

演奏会好きな人であれば誘いやすいが、この度は吹奏楽の演奏会が初めてと言う方も多く、嬉しさもひとしおである。

子供達の一生懸命な姿に感動した・・・と言ってもらえてこちらが嬉しい。

銀子からも皆さんへのお礼を言っていた事をお伝えして終わりにする。

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抱えきれないプレゼントの山と、見た事もない花束を抱えて喜ぶ銀子。

目線を入れてあるが、表情が感謝を表しているように見える。

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雨が涙に、涙が雨に

広島ブログ今日の日記は長いよ。
24日午前7時。

降り出した雨に、天を呪うような目で空を見上げた。

昨日は、銀子が所属する吹奏楽部定期演奏会。


雨になると、お客さんの出足も鈍くなるし、加えて傘をさして行列に並んで頂くのは忍びない気持ちがあるので、祈っていたところへの雨音。

天気に不足不満を言うまい・・・とは分かってはいても落ちてくる雨粒が恨めしい。

定期の舞台もこれで最後かと思うと本人も寂しいようで、しきりに「行きたくないなぁ・・・」とぼやく。

集合時間に間に合うように家を出て、一足先に会場へと向かう銀子。

暫くの間、大地を叩きつけた雨が、不思議な事に止んだ。

10時前にはお手伝いをする保護者も集合する。その頃にはすっかり雨もあがり、蒸し暑さに全身の毛孔から汗が吹き出す。

一通りの手順や役割を再確認して、準備に取り掛かる。

お父さん方の役割はほとんどが場内整理や案内係。

ご来場頂いた皆さんに演奏を楽しんで頂けるよう、笑顔でお出迎えするのが重要なミッションになる。

早目の昼食を済ませ、大手町にある花屋CYP(サイプ)さんにお願いしておいた花束を取りにお伺いする。

サイプの旦那さんと話し込んでしまい、危うく時間を忘れそうになる。

12時半を過ぎた頃から、ご来場者さんの姿が目立ちだした。

そろそろ親父の出番である。入口の案内や行列への割り込み注意や、気分が悪くなった人へのサポートもする。

バスが着くたびに行列は長くなり、次第に会場の敷地外まで伸びる。

大勢のお客さんが並んでくれる光景に、ここで泣く。

今回は、これでもか!!というくらいのしつこい宣伝をした事もあり、大勢のブロガーさんやフェイスブックの友人が来て下さった。

市内はもとより、遠くは世羅方面や県北から。

呉方面からは、原付バイクで1時間もかけて来て下さったり、職場の人に声をかけて誘ってくれたりと大勢の方がご来場下さり、周辺はさながらプチオフ会の様相になる。

吹奏楽のステージを初めてご覧になる方も多く、否応にも盛り上がってくる。

皆さん一人一人をご紹介したいところであるが、どなたかが漏れたら大変なので省略しよう。

会場で記念写真を撮って喜んでいる保護者はオレだけであったが、気にしない気にしない。

来て頂いた皆さんに楽しんで頂かねばなるまい。

1時15分の開場前には列は更に伸びて、敷地外はおろか離れた交差点まで続く。


後15分開場を遅らせたらどこまで列が出来たことやら。

2時前、一通りの入場が済んだところで、舞台袖から場内を見てみると、一階席は8~9割方埋まり、2階席も両端に空きが目立つ程度で結構な人出であった。

その光景を見て、ここで泣く。

午後2時、定刻に開演。

以前聴いた時に感じた感想は息を潜め、持ち味の爆音が心地よい。

良い意味でも悪い意味でもこれが持ち味なので、聴いていて落ち着く。

オープニングは舞台袖でこっそり聴いていたが、近すぎて全体が見渡せないので一階後ろに移動する。

白鳥湖で涙して、アパラチアの春で再び泣く。

もうアカン。。オレ泣きすぎ・。。

何度も目頭にハンカチを押し当てては、子供達の演奏する姿を瞼に焼き付けた。

休憩を挟んで第2部のステージは2階に移動する。

趣向を凝らした演出でバレーやダンスも見せてくれる。

タップダンスは銀子の出番。

あの運動音痴の子が、こんなダンスを踊れるようになるとは・・・ここでも泣く。

プログラムも進み若さが弾けるステージも時間と共に終わりが来る。

楽しい音楽の時間もそろそろ終わり。

曲間に再び1階に移動してアンコールで泣く。

幕が下りると同時に出口に向かい、お礼の挨拶とお見送り。

皆さんの楽しそうで満足された顔を見て、こちらが嬉しくなる。

部員一同もロビーに出てお見送り。中には涙する子も大勢居て、それを見て親父は三度泣く。

後片付けも終わり、全員が揃ってのミーティングでは「家に帰るまでが、定期演奏会ですよ」との先生の言葉にオレが頷く。

最後は、抱えきれないほどの差し入れやプレゼントの山や、見た事もないような花束を抱えて笑う銀子の写真を撮って解散。

外を見ると空からは雨が降り出していた。

何と、開場前の数時間だけ雨が止んでいて、終わる頃に降り出すというドラマチックな演出が最後に待っていたのであった。

こうして、銀子が高校生活最後の定期演奏会は無事終えることが出来た。

折角の日曜日にわざわざ足をお運び下さった皆様に、心からお礼申し上げます!!

超満員とまではいかないものの、ここ最近ではなかった位のご来場者数みたいで、子供達も沢山の拍手を頂けた事が励みになると思う。

舞台から見た銀子の感想。
「こんな大勢のお客さんを見て泣きそうになった」

皆さん、本当にありがとうございました(__)

広島ブログ

土曜日の星空に祈る

24回定期
おやっ?今日は土曜日かね?

ということは明日は日曜日。

日曜日の午後は文化交流会館にお出かけするよね??

するよね??

まさか来ないとか・・?

銀子の高校定期演奏会は明日開かれるが、楽しいような、その実来て欲しくないような複雑な心境である。

音楽と共に過ごした6年間。

卒業してもなにがしかの形で音楽を続けてくれるとは思っているが、やっぱ中学・高校時代の部活って思い入れレベルが違う。

それが終わりかと思うと、お先真っ暗、お酒ばっかりみたいな心境である。

もちろん、定期が終わればコンクールモードに突入するので、これで終わりではないが、お客さんと一緒に楽しめる勝ち負けなしの舞台は最後。

オレのしつこいばかりの告知と呼びかけと押し売りが功を奏したのか、約40名の方がチケットをお求め下さった。

嬉しいやら有難いやら・・・

ご来場頂いた皆さんに楽しんで頂けるよう、部員一同はおろか、先生方や保護者会やOB・OG会も心を尽くしてお出迎えする。

行ってみようかな・・・とお考えの方。

当日券の販売もあるのでぜひとも楽しい音楽とダンスのステージを観てやって頂きたい。

願うべく天に祈ろう。

「晴れてくれとは言えないまでも、雨だけはご勘弁を!!」

24回定期

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