スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

一人で飲食店入れる?

広島ブログ今日も応援のポチッとありがとう!

今日は違うネタで日記を書こうと思ってたのに、止めた。

実は先ほどまでカープ侍と一緒であった。

ん?カープ侍を知らない?















こんな人

無題
でぶさん、画像お借りしました

侍は一番左ね。
真ん中はロクデナシの偽マネージャー。

広島でも由緒ある神社が、火事で焼け落ち、再建を果たした記念行事が執り行われたので行ってきた。

会場は地元の人を中心に、FB繋がりの人やブログ仲間さんで一杯。
オレにとってもカープ侍は初やったので、楽しみにしていた。

皆さん写真も沢山撮ってたが、オレは一枚もないので、他の方がアップされたのをお楽しみあれ。


さて、今日のタイトル「一人で飲食店に入れますか?」FC2ブログのトラックバックテーマである。

相変わらず、どおでもええテーマ・・・と言ったら言い過ぎ?

一人で飲食店に入れるかって・・・?

ほとんど一人でしか入らない。

そんな大層なテーマなんかね??

オレは一人でどこでも行くぞ!

コンサートでも、飲食店でも焼肉屋さんでも一人で行く。

その昔。
オレにも20歳の頃があった。

育ち盛りの食べ盛り。

一人暮らしをしていた事もあり、どうしても焼肉が食いたかったが金がない。

給料日にもらった封筒を開けもせず、一人海田駅にほど近いお店の暖簾をくぐった。

注文するのは、店で一番安い豚肉だけ。その他は目もくれない。

当時は一滴も酒を飲まなかったこともあり、ひたすら豚肉だけを喰らう。

それだけでは足りないので、大盛りご飯も頼む。

店内に客はオレ一人。

ひらすら豚肉だけを焼いて、ひたすら大盛り飯を喰らうオレに、店のおばちゃんは呆れ顔。

途中からおばちゃんは、オレのそばに付きっきりで賄いをしてくれた。

結局、豚肉だけ13人前に大盛りご飯を3杯も頂いて大満足。

大勢でご飯を頂くのも楽しいが、一人でひたすら焼く豚肉も超美味である。

人の目なんか気にするこたぁない!

広島ブログ
スポンサーサイト

3つの基準・後編

広島ブログ今日も応援のポチッとありがとう!
ん~っと昨日の続きね。

どうなっているのか分からない人は一つ前の記事からどうぞ!

事故で怪我して後遺障害が残った場合、損害賠償を請求することになるが、その時に「自賠責」「任意保険」「裁判所」と3つの基準があり、裁判所基準が一番高い・・・ところまではOKかな?

誰もが一番高い補償を望むと思うが、事故の後遺症で多数を占める12級や14級で地裁に提訴しても、弁護士費用倒れに終わる。

勿論本人訴訟も出来るが、自分一人でやるとなると壁は高い。

では、保険会社が提示した金額を鵜呑みにして泣き寝入りするか?

とんでもない!!泣き寝入りなんかしてはいけない!!

オレみたいな保険代理店が言うと変に聞こえるかも知れないが、怪我や損害を被ったら真っ当な賠償金を貰わなければいけない。

少し話しは脱線するが、どこかのサイトで保険代理店の選び方・・・みたいな事を書いてあった。

それによると「保険知識は元より、示談交渉においても、交渉力がある代理店が望ましい」・・・と書いてある。

これはとんでもない大間違い!!

事故の示談交渉というのは法律行為にあたり、弁護士以外の人間がこれに首を突っ込むのは非弁行為といって法律違反にあたる。
示談交渉にあたるのは「保険会社の人間」であって「保険代理店」ではない。

従って、代理店の人間は示談交渉に首を突っ込まない・・・というか突っ込めないのが正解になる。

ネット上の情報にはこんなのがあるから注意したいね。

さて、話しを戻すが、12級や14級の後遺症認定を受けた人はどうするか?

それがこちら財団法人・交通事故紛争処理センター

トップページから引用すると以下になる。

当センターは、事故に遭われた当事者の面接相談をとおして、弁護士や法律の専門家による交通事故の相談・和解のあっ旋、審査を行います。
当事者間において、損害賠償などの問題について解決が図れないときに、公正・中立の立場で、無償で紛争解決するためのお手伝いをする公益法人です。


なんとも頼もしい言葉ではないか。

ここに争いを持ち込んで、解決を計ると裁判所基準での賠償金が認められる。

詳しくはHPを隅から隅まで熟読されたし!

ここを利用する大きなメリットは、

◎裁判所基準での賠償金が認められること。

◎任意保険会社はここでの裁定に縛られること。

◎裁判所に比べて早い審理で、費用も安上がりで済む。

一方のデメリットは
◎どこにでもない(詳しくは処理センター所在地を確認)つまり遠くにお住まいの方は、通うだけでも面倒臭い。

◎審理する担当弁護士は被害者の味方ではない事を肝に命じておくこと。
(被害者の味方はお金を出して依頼する人だけと思っておこう)

◎請求金額は根拠を示して自分で計算する必要がある。(根拠もなしに取りあえず100万円請求・・・なんて通じないので覚えておきましょう)

その他、利用するにあたっての注意点はあるが、HPをよく読んでおきましょう!

もう一つ、紛争処理センターに事故の解決を持ち込むのは「後遺障害の認定が下りてから」が望ましい。

後遺障害の上の級になると、弁護士に依頼してでも裁判所で争った方がいい案件もあるので、何がなんでも処理センターではない。

もう一つの注意点として、先に「保険会社は処理センターの裁定に縛られる」と書いたが、縛られない相手がいる。

それが一部の自動車共済。

事故相手が一部の共済組合であった場合、処理センターに持ち込んでも無意味になる。

さて、困ったがそんな時は日弁連交通事故相談センターもある。

つまりは、相手が損害保険会社の場合は処理センターに解決を求め、処理センターの拘束力が及ばない共済系に対しては日弁連に相談することになる。

ややっこしいね。。。

以上、長くなってしまったが、大まかな流れはご理解頂けたかな?

広島ブログ
オレはそんな面倒くさいことはしたくない!!って方は、自動車保険の「弁護士特約」を忘れずに。

3つの基準?前編

広島ブログ今日も応援のポチッとありがとう!

先日、とあるブロガーさんとお話しした時「銀蔵さん、毎日のブログネタはどうしてるの?」とのご質問を受けた。

これは、毎日更新しておられる皆さん共通の悩みと思う。

毎日の献立に加えて、ブログネタまで考えるのは、面倒以外のなにものでもあるまい。

オレも同じで、「ネタが無くなったり見つからない時は、保険の話しを書くんですよ・・・ハハハ」と答えておいたので、今日は他にネタがない事がバレバレかも知れない。。

さて、この前も事故の相談が持ち上がったので2回にわけてお話ししよう。

以前も書いた事があるが、交通事故に遭って後遺障害が残ったとする。

後遺障害といっても手足が無くなる怪我から、神経障害まで様々あり1~14級までの等級に分けられる。

14級というのは「局部に神経症状を残すもの」とあり、事故の衝撃で頚部がダメージを受けて頸椎の神経根が圧迫されたりすると、背中の痛みや手先の痺れとして現れる。いわゆるむち打ちと呼ばれている。

これが他覚所見で得られれば12級、自覚症状だけであれば、まれに14級。

ともに交通事故の受傷では、これらが一番多い。

事故で受傷後180日以上経過して、医師が症状固定の判断を下せば、後遺障害診断書を書いてもらい、提出することになる。

この時の手続きとして「事前認定」と「自賠責への被害者請求」2通りがある。

当ブログ読者の皆さんは当然「被害者請求」をしなければいけない。

理由?
それが被害者にとって利益になるから。

ここまでは理解して頂けたかな?


さて、医師に書いてもらった後遺障害診断書を、自賠責に請求すると約40日ほどで結果が通知される。

そこで14級が認定されたとしよう。

次に問題になるのが今回のテーマ「3つの基準」である。

3つの基準とは「自賠責基準」「任意保険基準」「裁判所基準」

この中で裁判所基準が一番多くの賠償金を貰える。オレがいつも言う「まっとうな賠償金」とは裁判所基準のことを指す。

誰もが怪我をして同じ等級を認定されたら、少しでも多くの保障をしてもらいたいと考えるよね?

ん?あなたは一番安い自賠責基準で満足?
では、ここから下は読まなくてもヨロシイ!


最近あちらこちらで見かける法律事務所の広告で「弁護士に依頼すれば多くの賠償金がもらえる可能性があります」と目につくが、これはその通り。

しかし、盲点があってそれは報酬がかかること。

14級の場合自賠責では75万円になるが、裁判所基準では110万円ほどになる。随分と差があるね。

ところが、これを弁護士に依頼して提訴したところで、費用倒れに終わってしまう。

良心的な弁護士は14級や12級の依頼を受けない人もいる。

では、12級や14級の被害者は自分で地裁に提訴するしかないのか??

相手は海千山千の保険会社と法律のプロである。素人では歯がたたないが、泣き寝入りも悔しい。

何とか裁判所基準の保障が貰いたいはず。

こんな時の裏ワザを明日ご紹介しよう。

広島ブログ
んなわけで明日も読んでね!

人は石垣・人は城

広島ブログ今日も応援のポチッとありがとう!

わざわざ説明をする必要もないほど、有名な言葉。

戦国時代の武将・武田信玄にまつわる言葉とされている。

企業経営と戦国武将の思考を同列で比べるには無理があるかも知れないが、どちらも「人」で成り立っていることには違いあるまい。

この言葉を考えさせられる事件が数日前にあった。

居酒屋を経営している和民の社員が、月に100時間を超える残業から、心が不安定な状況に陥り自死した事件で、労働基準監督署は、労災にあたると認めた。

それに対して、経営責任者の某氏が「労務管理が出来てなかったとの認識はない」等と的外れでトンチンカンな内容をツイッターで呟いたことから大ブーイングが起きて炎上した。

某氏は、海外に学校を建てるプロジェクトのために出張していたとか。

う~ん・・・
どうなのかね??
「労務管理が出来てなかったとの認識はない・・」?

新入社員に月間100時間もの残業をさせておいて「労務管理が出来てなかったとは思えない」なんて通用するの?

自分ところで働いていた一人の人間が命を絶ったのには触れず、これか!

せめてお悔やみの言葉も言えないのか・・・と強い憤りを感じる。

人を石垣とも、城とも思ってない人間の経営する居酒屋なんて、二度と暖簾をくぐることはあるまい。

さて、先月のこと。
Fase bookで知り合った皆さんと、新年会をした。

お店は、市内で飲食店を多数経営している人のところ。

皆で料理を囲んでワイワイしていたところ、経営者である社長が酒を運んだり料理を片付けたりと、店の前線で働いている。

そりゃもうこちらとしてはビックリ!

何度も書くが、店長ではなく経営者が賄いをしてくれるのである。

こうなると、お客のこちらが恐縮してしまう。

「いつもお店に出ているんですか?」と聞くと「毎日は無理でも、出来る限り店に出てスタッフと一緒に働きたい」と言う。

社長自らが厨房に立ち、時間がある時はスタッフに料理を教える。

これぞ「人は石垣」ではないか!!

会社組織として膨らんでも、トップが現場の最前線で働く姿を見てスタッフが育つ。

オレなんか単純なもんであっさり、その店を贔屓にしようと思ったね。

ちなみに社長のブログはこちら

さて、これも数日前のこと。

オレが敬愛する六郎さんが興味深いツイートを教えてくれた。

あるイラン人の言葉として紹介されていたが・・・
「日本人は中東地域の事を、戦争が絶えない危険な場所、と思っているらしいが、年間3万人も自殺する日本は、日本人同志が殺し合いをしているのと同じではないか」といった内容。

これには返す言葉もない。

危険な交通事故死が1万人以下で推移しているのに、自殺者は毎年3万人を超えている。

この3万人って数字がピンッとこないが、広島市の人口統計で調べてみたところ、2012年1月末の調べで、安芸区矢野町の人口がそれに近い31307人となっている。

何と安芸区矢野町の人口全てが自殺で亡くなっている勘定になる。

これは異常な数字ではないか。

人間を苦しめる「苦」は3つあると聞いた。

「精神苦」「身体苦」「経済苦」

もしこのブログをお読みの方で、自死を考えるほど悩んでいる方がいれば、誰かに相談しようよ!

近くに相談出来る人がいなければ、メールでよければオレでも相談にのるよ。

あなたの事を「石垣」「城」と思ってくれる誰かに出会えるはず。

会社なんぞに追い詰められて、命を絶つなんてことがあってはならない!!
広島ブログ

勝負の極意

広島ブログ今日も応援のポチッとありがとう!

今日の「お勧め本」コーナーです。

浅田次郎「勝負の極意」

作家、浅田次郎の自叙伝。

どうしても、小説家になりたかった浅田次郎が、いかにして2足のわらじを駆使し、小説家としてデビューするまでを語った自伝。

今まで浅田次郎の小説を何作か読ませてもらったが、正直言って面白いと感じなかった。

勿論、作品としての出来が悪いとかではなく、自分の好みと合わなかっただけ。

浅田さん、読んでたらごめんなさい。。

どちらかと言えば、小説は北方謙三さんの方が好きやった。

これは個人の好みの問題なので仕方ない。

ところが、先日古本屋で見つけた本がこれ。


浅田次郎「勝負の極意」
ページをめくり、まえがきを読んだだけでそそられる。

オレも自分の作品を世に出したいがためだけに、一心不乱になったところがあるから共感出来る面が多くあるし、競馬についての薀蓄も興味をひく。

競馬・競艇・競輪・・・

公営ギャンブル類には一切手を出さない人間であるが(パチンコもやらない)これは面白かった。

一時期競馬にはまった事があった。

馬や場を読んで、レースに賭けるのではなく、資金運用として競馬を捉えるテストをしたことがある。

最初に持って行くお金は1万円だけ。

その日の負けを所持金の10%以内と決めておく。

1万円持って、千円負けたら帰る・・・

なんとも貧乏臭い競馬であるが、この方法で一年後どうなるか・・・・を検証してみたかった。

結果だけを言うと、一回も当てた事がなかったので、10回行ってアホ臭くなって止めた。

その頃、武豊騎手が年間何100勝もしてた頃で「こんな時代に産まれたチャンスを逃す手は無い!!」と考え、とにかく武騎手が乗る馬しか賭けなかった。

勿論、全くのド素人なので、馬なんか観たところで良悪しさえ判断がつかない。

こんな時はカブの極意・・・つまり足して9になる数字を当てずっぽうで購入する。

もともと博打に熱くなるタイプではないので、負けたところで頭に血が登ることもない。

資金の運用として競馬が使えるのかどうかを確かめたかっただけである。

結果は先にも書いたように2か月ももたず、失敗に終わる。

作家浅田次郎氏は、作家デビューをするまで、競馬で飯を食ってたというから興味がわく。

作家・物書きなんて職業の人は、どこか浮世離れしたところがあるが、浅田氏もどこかブッ飛んだ面があるし、とんでもなく共感を覚えることろがある。

本書の中で、一般競馬ファンが生活を損なわず楽しめる公式が書いてあるのでご紹介しよう。

「年収×10%-40万円=投資可能額」

これは凄いと思うし、この公式を導くまでに、どれだけのお金をJRAに投資したのか気になる部分もあるが、納得出来る。


この公式によると、年収400万円以下の人は競馬をしてはいけないと捉えられる。

40万円というのは、投資コストと考えて間違いではない。

新聞代とか、情報誌代や通信費に交通費も含まれる。

年収の10%はこれも納得出来る。

これ以上の金額をつぎ込むようなことになると、帰りの電車賃もスッタ挙句消費者金融の無人契約機のドアを開ける事になりかねない。

そうなると家計が成り立たなくなるので、10%以内というのは、絶対に守らなければならない数字といえよう。

博打・ギャンブルを確率論から捉えた書物は多くあるが、資金運用として捉えた人は少ないのではないかな。

浅田氏によると、上記の年収400万円以下の人と、家族に病人がいる人、ローン支払い中、子供が私立に通学中のご家庭は馬券を買ってはいけない・・・とも書いてある。

とすると、我が家は馬券を買ってはいけないに当てはまる。


ちなみに、詳しい数字は失念したが、投資やギャンブルで効率を弾いた試算があった。

一番投資効率が悪いのが「宝くじ」で次に「公営ギャンブル」で次に「パチンコ」で一番効率良いのが「株式投資」

株式投資をギャンブルと同じ扱いにするのは抵抗があるが、何も株式だけではなく、為替のFXであったり、商品相場であったり、債券など要は値段の上げ下げに投資する物と考えれば分かり易い。

何れも「こうすれば絶対儲かる」なんて黄金律はないが、やってはいけない事とやらなければいけない事ははっきりしている。

これ以上長くなると読みにくくなるので、今日ご紹介の本。機会があれば是非どうぞ!

広島ブログ

テーマ決定・・・の巻

広島ブログ今日もポチッとヨロシク☆”
テーマが決まる。

先ほど風呂に入っている最中、フッと思いついたことがある。

2作目の「中卒の経済学」を脱稿してから既に3年。

そろそろ次を書きたいと思っていたが、何分テーマが決まらない事には何も始まらない。

テーマというのは、タイトルと変えても間違いではあるまい。

毎日更新するブログのタイトルにしても、ヘッドラインが決まらないことには始まらない。

テーマ・ヘッドラインがどれほど大切かは、スティーブ・ジョブズも言ってたし、異論はない。

世の中には、このヘッドラインを考えるのが抜群に上手い人がいる。

中身を読ませたい!!と思わせるタイトルはそれなりに難しいが、これが決まらないことには話しにならない。

さて、一冊の本にする原稿を仕上げるのにも、テーマが必要になる。

ところが、ここ数年、ず~っと考えてきたのに、どれもピンッとこなかったが、素っ裸で風呂に入っている時に浮かんだ。

そのテーマとは・・・
「お笑い経済スクール」

さすがに内容まで書くわけにはいかないが、脳みそのシナプスが繋がれば、芋づる式に物事がリンクするから面白い。
こんな事をブログに書いて、ネット上に晒してしまうとマネをする人が出て、先に書かれる恐れもあるが、内容まではマネ出来まい。

おまけに、その人独特の「文体」ってのがあるから、テーマだけ見てマネをしようとしても簡単に出来るものではない。

さぁ!一番大事な事が決まった。

明日から執筆活動に励むで~!!

やっぱ、人間素っ裸になる事が大切かも!!
広島ブログ

検索フォーム

カレンダー
01 | 2012/02 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 - - -
カテゴリ
フリーエリア
主な著書のご紹介
                                   2007年7月アスカビジネスより出版                             「高木明房」とはオレのことなんでお間違いなく!                                      2006年3月あっぷる出版より。                               暴露本ではなく爆笑本ですのでお間違いなく!                             中卒の経済学は週刊朝日でもとりあげられました 070907_1903~01-s                                    しきゅうのお知らせall women しきゅうのお知らせ 子宮頸がん情報 allwomen.jp Noriaki

バナーを作成
最新記事
最新コメント
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

月別アーカイブ
ブログ翻訳
RSSリンクの表示
プロフィール

銀蔵

Author:銀蔵

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。