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スパとイモトと総選挙

今日は気分がええなぁ~!!
今朝方ベルギーはスパ・フランコルシャンサーキットで行われたF1グランプリでフェラーリチームは今年初の優勝を飾った。

何て素晴らしいニュースなんや!!
ワールドベースボールでイチローがさよならヒットを打ったときと同じくらいライコネンの優勝が嬉しかった。
どれほどこの日をまちわびたか!!

しかも、ポディウムの真ん中を争ったバトルの相手がフォースインディアのフィジケラやったから尚更見ごたえがあった。

次は地元のモンツァサーキットやしアパッショナートなティホシーが納得できるようなバトルを見せて欲しいね。

さて、昨日ブログを書き終えた後イモト女史のゴールシーンを見ようとTVをつけたのに、時間以内にゴールできなかった。
しかし、懸命に走る姿には感動して目はウルウルし鼻は詰まって困ったよ。
おそらくひざの痛みって限界やったと思うけど、あの姿は惚れたね。

今まで、セーラー服を着た変な奴と思ってごめんなさい。

しかし24時間TVを見るまで知らんかったが、彼女の職業は「珍獣ハンター」っていうんか?
そもそもそんな職業があったんか?

広島の海辺にも珍しい生き物がおるから是非ハントしにきてもらいたいね。


さて今回の衆院選挙で「民主は単独過半数に届かず」と勝手に予想していたがやっぱり大はずれ。
まさか300議席オーバーするとはどこの誰が予想できた?

マジでビックリしたね。
広島でも民主の議席は増えたけど、オレが密かに注目してたのは新潟県。
何でって田中角栄の子孫が民主に乗り換えてどうなる事かと思っていたらほとんどの選挙区で大躍進。
これには上杉謙信公も驚いたのではないか?

思えばオレが生まれた頃から自民党は55年体制以来、一時期を除いては自民は第一党としてこの国に君臨していた。
そして、田中角栄の登場以来「数は力」の政治を推し進めてきた。

その角栄さんの地元で自民が惨敗して一つの時代が終わったように思うが、田中ー竹下派閥の流れを残す人物が民主の中心におるのが気になるね。

一つの時代が終わって新たな数の倫理が生まれるのか?
一有権者としてしっかり見極めておきたいと思う。

ところで、「知らん顔が増えたな~」と思いながら新聞に載っている当選者をみていたら面白い経歴の人を見つけた。

どの人もこの人も素晴らしい経歴でさすがに「中卒で元大工」なんて人はいないが、愛知7区で当選した議員さんは凄いで!

まず大学は東大卒・・・
負けるもんか!!オレは東大でも東大寺でも建てることなら出来るぞ!!

次に東大を卒業した後は検事ですと・・・
負けるもんか!!検事に尋問されたことはあるが尋問をしたことはないぞ!!

で、検事を辞めた後はミュージカル女優で、今回衆院議員当選ですと!!
オレは自慢ちゃうけど「歌って踊れる大工」を目指してたぞ!!

もっとも人前で酔ってひっくり返ったことはあるが歌って踊ったことはない。
郷ひろみみたいにクルクル回ったら三半規管が拒絶反応をおこしゲロを撒き散らした挙句人に迷惑をかけるだけなので、そんなことはしない方が賢明である。

しかし・・・
東大卒ー検察のエリートコースを辞めてミュージカル女優?

おまけにそれを辞めて国会議員?

なんかもう参りました(__)あなたに任せます(__)って感じ。

まさか経歴詐称はしてないと思うけど、当選した議員さんはしっかりと国政に携わってもらいたいね!!
下手したら4年後に審判をうけるのはあなたがたよ。
4年後「ただの人」にならんようにヨロシクね!!
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スパとイモトとブラウン監督

皆さん、投票は行ったかな?
まだ行ってない人は行っておこうね!!

「政治なんて誰がやっても一緒」ではなく、投票も行かんかったら政治に対して物申す権利も放棄することよ。

オレなんか次の広島県知事選で現知事が再選したらマジで隣の山口県に引っ越すぞ・・・

やっぱり香川県にしようかな・・・
しかし三重県も捨てがたい。

「勝手にどこでも引っ越せ!!」と言われそうだが、道州制みたいなのが導入されて権限が移譲されて楽市楽座みたいに地域ごとに住み易いや住みにくいがはっきりしたら政治家も性根入れてやるで。


さて、今年も24時間マラソンやってたな(まだ終わってないけど)。
今回はとにかくランナーのイモトのふとももに惚れたな。

また明日も走ってくれたらええのに。


しかし、おもろいな~。カープのブラウン監督。
前は、ジャッジに抗議して一塁ベースを引き抜いてブン投げて退場になったのに、今回はホームベースに帽子と靴を置いて帰りよった。

ホームベースに帽子と靴って何の意味があるんか知らんけど、頭にきても暴力をふるわんと子供みたいな嫌がらせをして退場になるところがおもろい!!

なんでもブラウン監督の退場回数は8回で見事に歴代1位とか。
チームは安月給で強くないけどこのまま広島の名物監督でおって欲しいね。


さて、選挙結果が出るころにはベルギーグランプリが始まる。
せっかく「ティホシー通信」なんて作っておきながら今年のF1が開幕してから1回も書いてない。

書いてないというよりフェラーリチームのふがいなさに書く気にならんかった。

アッと驚くブラウンGPのポールから始まった09年のグランプリもベルギーのスパでアッと驚くフォースインディアのポールから終盤戦に突入。

ライコネンが表彰台を狙える位置におるのは救いやけど、おそらくバドエルはこれで首やろ~な・・・
オレと一緒やハハハ^^

バドエルの首はほぼ確定的やと思うが中島も来年は危ないんちゃうかな・・・
チームメイトのロズベルグの成績に比べたらあまりにも離されすぎておる。

日本人としては邦人レーサーがおってほしいけど、結果を残せんドライバーが生き残っていけるほど甘い世界ちゃうわな。

最後の数戦だけでも良い成績を残して来年も走ってもらいたいね。

オールージュを一番早く駆け抜けるのは誰か?

選挙結果も気になるけど、こっちも気になる。

さて、イモトは無事ゴール出来たかな?

では、また来週。

夏の終わりに終わるもの

「あぁ~もう恋などしないぃ~♪」と歌ったのは永ちゃんの夏の終わりってタイトルの曲。

そんなこと言わんと恋しようよ!!
と思うものの失恋した後なんかは「もう恋なんてするもんか!!」と思うよな。

何か夏の終わりには、甘くて切なくてキュンとこみ上げてくる・・・ってのはもう何年も経験してないので忘れ去ってしまった。
それでも、あれだけ熱かった真夏の太陽が季節とともに傾き始めると何故かあの熱さが恋しくなるのはおっさんになった今でも変わらない。

さて、そんな2009年の夏の終わりの新聞コラムに「金がなかったら結婚できない」「金がなけりゃあ尊敬もされない」という趣旨の発言が掲載されていた。

発言した主は現在国家のトップに立つ内閣総理大臣。

例によってこれは失言らしいが、この人の失言って今更のことではない。
人の失言の揚げ足をとってブログに書いたりするのはオレにとって決して気の進む行為ではないが、これだけ失言が続くと「失言ではなく本音ちゃうの?」と疑いたくもなる。

結婚しようと思ったら確かに金はかかる。
豪華な式や披露宴をしなくても、新居を借りる金、引越し代、電話を引く金にその他雑費諸々。

そこにきて、人並みの式や披露宴に新婚旅行なんぞを行うとアルファロメオが新車で買えるくらいの金がマッハのスピードで飛んでいく。

金銭的な余裕があって雇用不安がない人はそんな結婚方式もありと思うが、かといって「金がないから結婚も出来ない」ってのはいかがなもんかな?

いざ「結婚しよう!!」と心に決めてそれに向かってアクションを起こしたらそれはそれで何とかなるもんやと思うけど・・・どう?

おまけに「金がなかったら尊敬もされない」とはどうか!!

「有名になって金持ちになりたい!!」と思って色んな壁を乗り越えて来た人は、そりゃあ尊敬するよ!!
「何か成し遂げて金持ちになりたい」と思ってそれを手に入れた人も尊敬するよ。

しかし「金さえ持ってたら誰でも尊敬されるのか?」といえばそんなもんではないわな。

そこら辺の庶民の感覚って看板・カバン・地盤を継いだだけの人にはわからんところかな。
きっとこの人は「金持ちでなくても親を尊敬している!!」って人が大勢居ることを知らんのやろ~ね。

思い返したら衆院解散をする前に「今の総理じゃあ選挙を戦えない」とか報道されていた。
もっとも誰が言ったかも分からん報道をそのまま鵜呑みにするわけではないが

「そんなんあんたら与党が総裁戦で選んだんやんか!!」「誰が総理やったら選挙を戦えるん?」
「そもそも、解散する前から選挙のことばっかり考えんと国政のことを考えんかい!!」
そんな問いかけに明確な答えはない。

ほんま怒るでしかし!!

水が腐るのは流れないから腐るのであって、流れる川の水は腐らない。
現与党が腐っているとは言わないが新しい水を流し込む必要はありそうな気がするね。

夏の終わりに政治家生活も終わりになる人も多いかも。

さて、明日は朝一番で投票所に行ったんねん!!
出口調査で声をかけられるかな?

是非におよばず

今日、家に帰りトイレに入りいざって時にファスナーが開きっぱなしなことに気がついた。

はて?
最後にトイレに行ったのはいつ?

確か家を出てから行ってないから丸一日その部分は空に浮かんだうろこ雲に向かって微笑んでいたことになる。

今日、オレとすれ違った1億2000万人の皆さん。
お見苦しいことろをみせてざまあみやがれ(。。

さて、さっきTVを観ていたら「夏休みの読書感想文は必要か必要ないか?」って話題を喧嘩腰でやりあっていた。

自分の喧嘩は腹立つけど、人がやる口喧嘩はおもろいなぁ~^^

それはおいといて、夏休みに読書感想文「是」派の主張は「感想文を書かせるのが主な目的ではないが、本を読んで思ったことを頭の中で整理して文章にするのはええこっちゃ!!」という。

それに対して「非」派の言い分は「子供のころはとにかく感想文を書くのが苦痛やってん!!」
「貴重な夏休みをそんなことに使わせるな!!」とつばを飛ばす。

何でも最近では、ネットで読書感想文を提供するサービスもあり、そこそこの反響があるとか・・・

HP内にある芥川龍之介や夏目漱石の作品部分をクリックすると感想文が送られてくる。
もちろん有料サービスであるが、子供からより親からの依頼が多いというから結構驚くね。

まっ、感想文サービスの是非はおいといて、夏休みの宿題に読書感想文は必要か?に限っていえばオレの意見は「是」に入る。

読書が脳にええのは昔から言われていて今更どうこうはないが、いざ「感想文を書け!!」と言われると途方に暮れる。

なにが困るって感想文を書こうと思ったら何か読まんとあかんし・・・

下手に色気出してリキ入れてロシア文学なんぞに挑戦すると数ページで挫折することもある。

そのうちに面倒くさぁ~なって、国語辞典をペラペラめくっただけで原稿用紙に2・3行適当な言葉を並べて出してしまうかもしれない。

そんなことをしているうちにもっと面倒くさぁ~なって美術の宿題はダルマの絵になってしまいかねない。

以上は、オレが少年の頃の話であるが同じことをしている子供もおるんかな?

今でこそ本に埋もれた生活をしているが、いざ感想文を書こうと思ったら案外書けない。

あれは「感想文」やから書けないのであって書評と思ったら案外書けるかもよ。

川端康成の雪国の始まりなんて、読んだあと目をつむっただけで音を消し去ってしんしんと降り積もる北の大地の風景が頭に浮かぶ。

もっと素直に感想を表現出来たらええものを、感想文って「○○の作品を読んでぼくはこう思いました。それは何故かと言うと・・・」と型にはまり切ったスタイルが元凶の始まりではないか?

「ぼくは○○を読んでこう思いました。それは・・・」
300ページオーバーの小説なり文学作品を読んで、このスタイルで原稿用紙3・4枚分の感想を書け!!と押し付けられたら大人でも途方に暮れないか?

短くてもええから、「好きな本を読んで感じたままのことをノートに写してきなさい」やったら少しはイメージも膨らむんちゃう?

これは学生時代、感想文がまともに書けなかったアホたれのひがみかそれとも読書の核心か?

さて、タイトルの「是非におよばず」とは本能寺の変で織田信長が最後に伝えた言葉とか。

自分の死を目前にして「ええも悪いもくそもあるかい!!」とはさすがは戦国一の武将の言葉である。

こんなところから本を好きになって色んな時代や知らない世界にワープしてみるのも楽しいよ。

以上、今日のTV番組の感想文でした。

顔と公示送達

今日、用事があって広島地裁に行って来た。

裁判所に行ったとしても、またどこかのゼネコンに訴えられたわけではないし、裁判員制度で選ばれたわけでもない。
たんなる用事である。

で、裁判所の入り口に大きな掲示板があって、ガラス張りのちゃちな掲示板をみると「公示送達」文書だらけである。

公示送達とは、例えばあなたが誰かに「金を返せ!!」と訴えた場合、裁判所は特別送達郵便で相手方に郵便物を送るが、相手方が所在不明であったりもしくはわざと受け取らなかったりもしくは単に忘れていただけであったりとか、とにかく自分の訴えが相手に届かない場合がある。

そんな時に、裁判所の掲示板に原告と被告の名前を載せた文書を公示して世間のさらしものにする。

「裁判所からの手紙なんか知るもんか!!」と受け取らなかったら公の掲示板で自分の名前をさらされるのである。

期限内に申し出をしなかった場合は訴状が被告に届いていなくても届いたものとして裁判が進められることになるので借金取りから追われているあなたは注意が必要である。
まっ滅多に公示送達なんぞを見る機会もないと思うが裁判所に行ったおりは興味半分でも覗いてみたらいかがかな。

もしかして、近所の知り合いの名前があるかもね。

さて、いつも面白いブログで楽しませて頂いている井上建工さんのブログでまた面白いネタを提供していただいた。
そのネタとは顔検定

昨日の日記で散々「占いなんて信じない!!」と豪語したわりにこんなくだらない話が好きである。

オレみたいな奴のことを正しい日本語で「二枚舌」という。

それはともかくこの顔検定

自分の顔の特徴を入力すると15種類の顔の中からどんな顔か検定してくれる代物である。

ちなみにオレがやった結果はこれ↓↓
notitle~013
ってのは全くの冗談で実はこちら↓↓↓
060416_1412~0001

15もある顔の種別によるとこの顔はどうやら「やくざ顔」らしい。

まっ何となく想像してたけどやっぱりねって感じ。

もっとも犯罪者顔よりもやくざ顔の方がまだましか!!と自分を慰めている。
というか自分で慰めるしかない。

ちなみにやくざ顔の今日の運勢は便所運がトリプルAやった。

便所運って・・・それは何よ?
今日はウンがついているってことか?

それなら毎日決まった時間にウンが出るオレなんかは毎日トリプルAやんか!!

そんなわけで、興味半分、面白半分で話のたねに是非どうぞ。

ところで、ブログに自分の顔を載せておいてもしこの顔が公示送達の掲示板に載ってたら・・・
もっと笑えるかもね^^

あっ!!
東京・埼玉で鉄筋コンクリート(RC)で家を建てる予定の方は、オレが自信を持っておススメ出来る井上建工さんにご用命を!!

全ての射手座に捧ぐ

昨日、近所のスーパーにわざわざエコバッグを持って買い物にいったところ、レジで財布を忘れたことに気がついた。

出かける前に「オレって地球に優しい」といい気になっていたのが間違いの始まりで、どんなにエコを前面にうちだしても金を持っていない奴には何一つ売ってくれない。

何かやれば何か一つ忘れる。
仕事ではそんなことないのに普段の生活ではどうしようもないくらいキャパが低下してるな。


さて、オレは超現実的な奴なので占い類は一切信じない。
血液型占いはいうに及ばず星座や風水関係まで信じない。

「信じない」というより、下手に「今日の運勢は・・・」なんて占いなんかを目にしてしまうと、その日一日中、固定観念に支配されてしまいそうな気がするので積極的に近寄らないことにしている。

例えば、その日の占いが運勢が悪かったとして、偶然にも仕事で大きな失敗をしたら占いのせいにする?
例えば、その日日経平均の取引で大損こいたのを占いのせいにする?
反対に、偶然大儲けしたらそれは占いのお陰かな?

そんな意思はなくても、TVや雑誌で見た占いがその日一日の自分の意思決定を支配しかねないハメにならないようにあえて占いの類には近寄らないようにしているのだ。

簡単に言えば、下手に占いを信じたら自己責任を忘れて自分の都合の良いように考えてしまいそうなところが恐いのよ。

以上、オレは占い類に近寄らない!!と公言した上で面白半分で探したサイトが射手座のすべて

中でも「射手座・男・A型」で見たら良い面悪い面も含めて面白いほどうなずくところがある。
人間の性格なんて、両親から受け継いだものや育った環境で大きく違うし、また違って当たり前。

12の星と4つの血液型で分類できるほど単純なものではないと思う。

そんな超現実的なオレが何で星座なんぞを調べたかのにはわけがある。

その昔、イタリアはトリノ・コルソマルケ38番地に「カルロ・アバルト」のファクトリーがあった(行ったことはない)。
カルロ・アバルトとは車のチューナーの名前でぼろいフィアットをチューンしてはレースで数々の功績を収めた(運転したことはある)。
日本でたとえたらホンダの車をチューンする「無限」みたいな存在であった。

そのアバルトがチューンした車にはサソリのエンブレムが誇らしげに施されていて、サソリマークの由来はオーナーがさそり座だったところからきている。

そんな話を随分昔に読んだ覚えがあって、オレも将来自分の会社を持ったら牛やライオンはやめて射手座をモチーフにしたロゴにしようと決めていた。

さて、射手座をモチーフにするといってもそもそも射手座って何?
どんな言い伝えがあるの?

星座についてなにも知らない親に反して子供は異様に星に詳しい。

そこで色々調べてみたら、どうやら夜空から世界を見渡して悪さを企んでいるサソリを狙っているのが射手座と書いてある。

サソリが人を刺そうとして動いたら地上の人々を助けるために射手座の矢がサソリを仕留めるようになっているという言い伝えらしい。

これって格好えええやん!!

ますます射手座が好きになったオレは実に単純。

以上、射手座の自慢話はこれくらいにして、いざロゴを考えるとなると途方に暮れる。

デザイン力ってのは誰にでも備わっているものではなく、それなりの星の下に生まれた人が持っているのかね。

矢を放つ力はあってもデザインを考える力はない。

やっぱ、12の星座と4つの血液型で決まるほど世界は単純ではないよな。

興味のあるの人は面白半分でどうぞ。
射手座のすべて

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