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銀子With Rock'n Roll

広島で一番大きな音楽ホール。文化交流会館。

毎年、この時期になると決まって停まるトラックがある。

永ちゃんのツアートラックがそれ。

今年も当然開催されるはずと思い込んでいたところ、何と広島公演がないというからショックは大きい。

地元のファンはこのニュースを聞いて、気持ちは日本海溝まで沈んだ。

なんてこった!!!

永ちゃんの故郷で公演がないなんて、考えたこともなかったよ!!

この悔しさを誰にぶつけようか!!

その年末恒例のツアーが今日から始まった。

参加する皆さん、行けない人の分まで楽しんでね~

ところで、銀子は今年で17になった。
思い返すと10年前、初めて永ちゃんのコンサートを聴いた。

丁度その頃、日本で一番ロックな笛吹きになるべく、ヒャマハ音楽教室に通いだした。

本物を目指すなら、本物を観ないことには話にならない。

本物のステージと言えば永ちゃんをおいて他にあるまい。

バックのミュージシャンも超一流のメンバーで、ステージの金のかけ方もハンパではない。

このライブを観ずして死ねるか!!と思わせる位グレートなのである。


会場に着くとすでに熱気が周辺の空気を支配している。

指定席に腰を降ろし開演時間を待つ。

時計の針が進むに従って、空席は埋まってしまい、どこからともなく永ちゃんコールが始まる。

一人の掛け声が、会場にこだまし、徐々に広がり全体を埋め尽くす。

定刻になると、開演を知らせるアナウンスが流れ、興奮はレッドゾーンに達する。

アナウンスが終わりを告げ、照明が落とされる。

インロトが流れる間も永ちゃんコールは鳴り響く。

巨大スピーカーから飛び出すビートに負けじと声を張り上げる。

4002の瞳が、ステージ上に注がれ、主役の登場でレッドゾーンの針は振り切る。

最初は爆音に驚いていた銀子も次第に慣れてくる。

背が小さくてステージが見えない銀子を抱き上げて、一緒にシャウトした約2時間が、つい昨日のように思える。

あれからもう10年か・・・

最後に永ちゃんのステージを観たのは2年前。

その時銀子は、グッズ売り場に並んで、Rock'n RollがデザインされたTシャツを買った。

年が明けて、高校受験も合格し、無事永ちゃんの後輩になることが出来た。

学校が始まり、まだクラスに慣れてない頃、そのTシャツを着て行ったことがあった。

それを見た一人の女の子が「そのTシャツカッコいいね!!」と言ってくれた。

その子が学校で出来た最初の友達で、今でも大親友となっている。

最後に「銀子With Rock'n Roll」な写真でも観てくれ。
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広島ブログ
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今日は矢沢の日

違う内容の記事を書く予定にしてたが、永ちゃんの誕生日ってことで急遽変更!!

カリスマは62歳の誕生日を迎えても走り続ける。

なんてたって、デビューから今まで、一度もコンサートに穴を開けたことがないから驚く。

毎年、全国ツアーを何本もこなしながら、一度も欠席なしなんて、どれほどの自己管理が必要なのか、想像もつかない。

続けることの大切さはゴルゴ13と矢沢永吉から学んだと言っても過言ではない。

また、毎年作り続けた楽曲は300を超える。

かかとが地面に着かないようなロックから、言いようのない美しいメロディは、時代と共にそばにあった。

一部の心無いファンのせいで、これほど誤解された人もいないのではないか。

そんなBig.Eにふさわしい曲と言えばこれしかない。

サブウエイ特急



携帯からはこちら
ふさわしいというか、自分が好きなだけかも。

曲の構成から、後ろで奏でる管弦楽団が超素敵。
確か、チェコナショナル管弦楽団の演奏ではなかったかな?

フルオケが似合うロックな舞台って他にない。

おまけにコーラスのマロンさんの腕の細さも超素敵♪


立ちふさがる白い壁に、命を燃やすような人生を歩いているのだろうか?

幾つになっても、何度耳にしても、歌詞とメロディが弱虫なオレの背中を押してくれるような気がする。

この人の音楽と同じ時代に生きた事を感謝している。
広島ブログ
永ちゃん、62歳の誕生日おめでとう!!

いつまでもお体を大切に!!!♪

夏フェスの永ちゃん

今日は、市内でコンサートがあった。

今回、中国大会に進出する5つの高校吹奏楽部が一同に会して、それぞれのステージを披露してくれた。

本番前の前座みたいな感じかな。

コンクールの本番と違って、ノビノビとイキイキと演奏してくれたことに違いない。

観衆の皆さん、楽しめましたか?

さて、ここまで書いて分かる通り、そんな楽しいステージを観ることが出来なかった。

その腹いせと言っては失礼だが、今日は永ちゃんの夏フェスをご紹介しよう。

07年、北海道は石狩平野で行われた夏のお祭りに出たときの映像。

曲名は「JEALOUSY」
まさしく今のオレにピッタリなタイトルである。

観客は永ちゃん目当ての人も居れば、初めてBIG-Eを目にする人も多かったとか。

そういえば、夏フェスって行ったことがないけれど、前の方はお目当てのアーティストの順番を待つ人でビッシリ埋まるらしい。

そこに、永ちゃん目当てで来ていた車椅子の人が居た。

彼がファンであることがどうして分かったのか?

それは肩にかけたタオルであった。

車椅子で夏フェスって、どうやって観るの?

観客全員総立ちで何も見えないはず。

そんな中、どこかの誰かが前の人に声をかけて自分の位置を譲り、前の人も車椅子を通してあげて、その結果彼は一番前で観ることが出来たとか。

介助について来ていたお母さんは、涙を流して喜んでくれた。

そんな美談も列島を駆け巡った夏フェス。

どうだ!!
矢沢ファンも捨てたものではないやろ!!

そんなJEALOUSYをお楽しみください♪


携帯で読んでくださっている人、スマン!!

この時は、ええ声出てるわ~

30年以上、永ちゃんの声を聴き続けていたら、喉の調子まで分かるようになってくる。

ファンって怖いねぇ~

広島ブログ
クリックは怖くない

霧の中

霧で海路の見通しが悪くなると、霧笛が鳴る。

瀬戸内海の6月は夜明け方に、時々聞こえることがある。

ボォーという低い唸りを遠くに聴きながら、彼女は少しだけ体の向きを変えた。

「もう行くね」

霧笛が合図のように、絞り出した言葉を、聞こえないふりをしていた。


2歩3歩と後ずさりしながら、体温が離れていく。

暗闇の埠頭を照らす、わずかな明かりを頼りに、その姿を追ってみる。


手が届かない距離になると、彼女は見事な180度ターンをきめて二度と振り返ることなく、風景に溶け込み、オレの前から消え去った。

しばらく、そこに一人で立ちすくんでいると、空が次第に黒から青に変わる。

霧笛と、彼女が去って行った足音だけが、いつまでも鼓膜を震わせていた。


約30年ほど前の広島港での一コマ。

「成り上がり」を読んでオレもスターになりたいと思い、首都を目指していたハナタレ小僧は、どういうわけか、列車を乗り間違えて、西に来てしまった。

広島に来てしばらくすると、好きな女の子が出来た。

そして、お約束のように、浮かれた脳みそを叩き潰すがごとく、忍び足で別れがやってくる。

やりきれない思いを隠して、精一杯強がる自分の姿が滑稽に見える。
霧にさえぎられて、方向性を見失い、自分がどちらを向いて、どこに行きたいのかさえも分からなかった時代。

そんな当時、作られた曲。

YOKOHAMA FOGGY NIGHTのライブバージョン。

まさか、動画サイトでこの曲がアップされているとは思いもしなかった。

ギターソロで始まり、シンセサイダーでデコレートされたメロディが美しい。

音楽って本当に不思議。

イントロを聴いただけで、一瞬でその時にワープ出来るマジックかも知れない。


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明日は定期演奏会♪
テーマは「空」。あなたの思い出に残る曲が聴けるかも♪

やっぱ音楽って超素敵♪

親友

今日は、寝不足で、マジで意識が飛びそうな気がする。

それでも、ブログ更新をさぼらないオレは、なんと立派な大人なんでしょうか!!(と自画自賛))。じいさんが持参したんちゃうよ!!


今週の矢沢な話セレクトは「親友」

携帯で見てくださっている人、すまん!!

この曲、たしかオレが15か16の時の曲。

まだ広島に来る前の、奈良に居た頃のメロディ。

あれから、すでに35~6年経つの?

いい加減、じいさんになってくるはずや。

そう、オレもあなたもね。


さて、この前発表された「矢沢永吉2011年ツアー」。

毎年、永ちゃんの地元でのコンサートを生きがいにしてたのに、なんと広島がない!!

子供が高校を選んだ基準が「永ちゃんの後輩」やったのに・・・(半分はうそよ!)

福岡マリンメッセの次が、札幌ってどうなんや!!

いきなり九州から札幌に飛ばんでも、地元があるのに・・・と思うことしきり。

しかし、考えてみたら毎年当たり前のように、コンサートを開いてくれて、最高のステージを魅せてくれていたが、今年広島のコンサートがなくなって、今まで自分達がいかに恵まれていたのか痛感したよ。

自分らは、それを当たり前のように思っていたけど、考えてみたら行きたくても行けなかった人も沢山居たはず。

そんな人の気持ちが良く分かったね。

ところで、縁あって一人で広島に来たけれど、高校時代の親友達と別れるのは、辛かったことを昨日のように思い出す。

一人、バイクで走らせて、しょっぱい涙を味わいながら口ずさんでいたメロディ♪



「どんな恋にさよならを言うよりも、男達の別れはさみしいと~♪」

コンサートが開かれなくて良く分かるが、やっぱ男達の別れは寂しいわ。

あなたも寂しいあなたもクリック
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永遠のひとかけら

時々は「矢沢な話」を書かないと禁断症状が出てしまう。

興味のない方はスルーしてね。

最近知ったことであるが、ブログで矢沢ファンの方を発見して非常に嬉しく思っている。

広島ブログのカテゴリーで「矢沢永吉」があるものの、登録しているのは、たったの2名。

なんてこったい!!

世界の矢沢の出身地でたったの2名?

そんなことがあるわけないが、動画サイトから、選りすぐりの場面をお届けするコーナーを始めることにした。


2002年ツアーの武道館のエンディング曲「永遠のひとかけら」




携帯で読んでくださっている人、スマン(__)

9年前のコンサートであるが、たしかこの年、小学校1年生の娘が生コンサート初体験をしてプロのステージを観てぶっ飛んだ。

筋金入りである。

後ろでスタンバイして奏でる弦楽器と、コーラスが絶妙♪

小沢征爾が振る第9にも、ウィーンフィルにも負けてないのではないか?

ステージに金かかってるわ~

美しいメロディと共に、歌詞が心を揺さぶるのである。

ユーミンにしても、サザンにしても、やっぱその人なりのワールドってあるよね。

同じように、変わらない矢沢ワールドってあると思う。

ファンの人もそうでない人も、是非どうぞ♪

こちらも忘れず是非どうぞ!
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回転扉

本日2回目の更新。

めったに動画を貼り付けることもないけど、これは特別。

興味のない方はスルーしてね。


「同じ過去を 陽気に 騒ぎ飛ばす 仲間は・・♪」 こんな歌詞を書けるような人間になりたい。

ピアノ・ボーカル・コーラスをお楽しみあれ
矢沢永吉「回転扉」




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ツイスト

11月12日早朝。

人影もまばらな平和公園近くにある文化交流会館付近に怪しい男がうろついていた。


「毛がまばら」ではなく「人影がまばら」なのでそこの君はくれぐれも間違えないように!!


その男は付近に人が居ないとこを確かめると植え込みを飛び越えて携帯カメラで写真を撮りまくっていた。

おそらくデジカメを持っていない奴と想像するが、上から下から角度を変えて嘗め回すようにシャッターを押していた。

男が撮っていた対象はこれ

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矢沢永吉コンサートツアー2010「ツイスト」のツアートラック。

まだまだ他にもある

TS3G0223.jpg

こんなのや

TS3G0220.jpg
こんなのもある


TS3G0213.jpg
これはこの前から始まった広島ドリミネーション。
顔を左向けて見てね。

平和大通り一体を年末までライトアップしているので観光においでやす。

しかしまぁ、イルミネーションも綺麗やけど、オレにとってはそれどころではない。

毎年永ちゃんのコンサートだけは欠かしたことがない。

唯一ライブハウスでやった時だけは、さすがに小学生の娘を連れて行くわけにもいかないので残念したがそれ以外は松葉杖を付きながらでも行ったのに今年は行けなかった。

何故か?
チケットの抽選が外れたのよ・・

しかも2回も・・・

それが悔しくて悔しくてせめてトラックの写真でも撮ってやろうと前の日から待ち構えていたのに、広島には夜中に着いたみたいであった。

そんなわけで早朝からパシャパシャと写真だけ撮って指をくわえて仕方なく帰ってきた。

まっ、過ぎたことはしゃあないとして来年も永ちゃんが元気ならカッコええステージ魅せてくれるわいさ!!

それに子供が音楽をしてくれているお蔭で他のコンサートで楽しむことも出来るしな!!と自分を納得させている。

さぁ!!
武道館の最終日に向かって次はあなたの街にツアートラックのコンボイがやってくるよ。

どうか皆さんが楽しめますように無事故でご安全に(__)

TS3G0215.jpg
ブォォ~ンブォォ~ン

チケット外れて気の毒に思えたらポチッと押しておくれやす
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牙をむくもの

この前、NHK教育で「糸井重里・矢沢永吉、お金の話」みたいな対談番組が放送されていた。

こんな番組があっても、たいてい録画するのを忘れてしまう残念トリプルAな自分であるが、今回はバッチリ録画成功!!

TVの前で正座しながら2人の対談を楽しく聞かせていただいた。

久しぶりに見る永ちゃん・・・去年より年とったなぁ・・・
自分のことは棚にあげてそんなことを思ったりする。

それでも今年61歳。
あっちこっちの夏フェスに出て暑い中でマイク振り回して観客の度肝を抜くステージは健在である。

やっぱキングやわ~

オレも何か振り回すものがないかな?
以前はハンマーがあったけど、今はない。

対談内容は知っている話もあれば、聞いたこともないようなこともあって実に面白かったが、その中でも子供達との接し方は興味があった。

3人のお子さんがいて、上のお嬢さんは歌手デビューしていて後は大学生と高校生。

61歳で高校生の子供・・・
やっぱキングやわ~

そんな子供達に永ちゃんがいつも説教する言葉があるらしい。

「お前らなぁ~いつか自分に牙をむいてくることがあるのを知ってるか?」


「自分が苦労したことがないと、それがいつか自分に牙をむいて襲ってくる」と。

なるほどねぇ・・・
外から見ている分には「あんな親の元で育ったら何不自由なくて羨ましい・・・」とオレみたいな貧乏育ちは思うけど、中に入ったらまた違うんよな。

苦労した経験がないことがいつか自分に牙をむく。

自分の親世代はとんでもない苦労の中を通ったと思うけど、翻って自分はどうかな?

お蔭様で、世間の甘いも酸っぱいも辛い苦いも味あわせて頂くことができたけど、これって単なる経験であって別に苦労とか思ってない。
それでも世の中には色んな味があることを知っているだけでも幸せかな。

何ってたって今までかかわった会社が7つも無くなっているからな!!
こんな経験した人も少ないと思う。

そのおかげで人の辛さも分かるし理解もできるし、相手の立場に立って考えることも出来るようになった。

「クソ!!何で自分だけが!!」と考えないわけではないけれど、それもまたいとおかし。

しかし・・・
やっぱ子供に苦労を経験させるんは必要なんや!!

甘えさせるのと甘やかすのは別物と聞いたことがあるけど、その通りかもね。

よし!!
これから人の家にお邪魔したら靴を揃えさせることにしよう!!

では、今週も沢山のポチッをありがとうございました。
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ロックの日

おっ!
今日は6月9日でロックの日か!!

永ちゃんの新しいアルバム「ツイスト」が発売の日やんか。

ブログの更新なんかほっといてタワレコへ買いに走ろう~

どんな曲があるのか凄く楽しみである。

ところでこの前子供が「ロッキン」って音楽雑誌を買ってきたので勝手に読んでいたら永ちゃんのロングインタビューが載っていた。

去年の大晦日にシークレットゲストとして出演した紅白の裏話をしていたが、面白かった。

大晦日といえど夜9時に寝てしまうオレは紅白を見たことがない。
元旦の朝に永ちゃんが紅白に出ていたと聞いてとても悔しかったことを今でも覚えている。

あとからユーチューブで探してみたけど削除された後やった。

さて、インタビューによるとあの紅白はぶっつけ本番状態で会場の下見もしてなかったらしい。

いきなり車に乗せられて降ろされて、着いたらマイク渡されて「さぁ歌え」状態やったという。

戸惑っているうちにイントロが始まって勢いあまって舞台に出てったらいきなり歌詞が飛んで間違えたんですと。

永ちゃんが歌詞を間違えてごまかすのはよくある話で、紅白でそれをやるところなんぞさすがグレートや。

「プロが歌詞を間違えるなんてけしからん!」という人もおるけど、それもハプニングの一つで別にええやん。


音がはずれたり声ガラガラのCD買わされたら怒るけど、トラブルやハプニングもライブの面白さがあると思うのはオレだけかな?

もうすぐツアーチケットの申し込みも始まるし、今年も楽しみ一杯ですわい。

面白い話が一杯載っていたから興味のある人は「ロッキン」6月号を読んでみてね。

今日は完全に趣味の日記でした。
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